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新聞媒体のご紹介

ネットで配信するFanaghan News 支局を購読していただき、誠にありがとうございます。
この度、新聞媒体でのニュース配信事業をご紹介いたします。

創立当時は新聞社だった当社は、Fanaghan News Paperという新聞を発行しております。
c0006425_132215.jpg
インクの匂い、紙質、重さ。新聞独特の雰囲気をご堪能ください。

※現在、閲覧が出来ない状況です
このアドレスを直接入力すれば大丈夫かもしれません。
http://www.geocities.jp/hitotoki_remarkabler/fana.jpg

【新聞掲載記事】
>>芥川・直木賞、来年度から公募制へ
>>米国代表「ダイナマイト持って走ったことがある」
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by remarkabler | 2005-07-29 01:10 | 社からお知らせ

NASAが職員間の打ち上げを当面中止

スペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げ後の打ち上げ(コンパ・パーティー含む)問題で、米航空宇宙局(NASA)は27日、割り勘のイザコザが落ち着くまでは職員間の打ち上げを見合わせる方針を明らかにした。また、部署内で少なからず孤立しているのは割り勘を拒否した幹部と断定した。
フレデリック・チルトン計画部長らがヒューストンのジャクソン宇宙センターでの記者会見で語った。

NASAでは、新人歓迎に始まり、忘年会、新年会、ボストン茶会事件記念など、様々な打ち上げが伝統的に打ち上げが行われている。最近では、トニー・マイケル事務総長の孫誕生記念が、先月10日にニューヨークで開催された。
チルトン計画部長は「苦渋の決断。打ち上げの中止は非常に残念」とやむを得ない対処と説明した。無断の打ち上げ実施は、個人的なものにしろ「厳格な処罰」が与えられる。会社ライフのリズムを狂わせかねない決定に、職員のお祭り気質は軒並み低下していると見られる。

日本の宇宙研究開発機構(JAXA)関係者は「NASAは次回以降の打ち上げ、というよりもコンパですが、具体的にどのようなプロセスを通じて盛り上げるか結論を得ているわけではない」と指摘、一度下がった職員のお祭り気質を再興するには時間が掛かる可能性を示唆した。

6月10日、事務総長の孫誕生記念打ち上げは、幹部職員が割り勘を拒否、その確執がスペースシャトル打ち上げ中止にまで発展した。このため、NASAはディスカバリーの打ち上げ終了後の打ち上げに向け、割り勘の徹底指導と事態の改善に全力を挙げてきた。それにもかかわらず、幹部の割り勘拒否は続いており、NASAは強い衝撃を受けている。
打ち上げ再開のめどは立っていない。

【ヒューストン(米テキサス州)27日時事】
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by remarkabler | 2005-07-28 14:03 | 国際:英子クリス

フジのアナウンサーから謎の病原菌を検出

国家衛生管理局は19日、フジテレビ(港区)のアナウンサー数名から「極めてタチが悪い」病原菌を検出したと発表した。悪性ではないが、危険性は高いと言う。
感染者の気持ちを配慮して氏名などは公表されなかったが、該当した場合は減給や自宅待機の処置を受ける。

衛生管理局によれば、検出されたのは「ハメハズシ-ゼロ型」(Phamephazucxy-P-zero-type)。1990年代にアメリカのCBBテレビで初めて確認されて以来、全世界へ波及。自覚症状の無い感染者は、アナウンサーを中心に10万人に達すると言う見方もある。※
近年、これまでの治療薬が効かないゼロ型が発生し、主な症状として「放送中によく噛む」、「株式に対する意識が薄くなる」、「無性に未成年を飲酒に誘いたくなる」などが見られる。
政府は、先月10日に「衛生管理の徹底」を全国のテレビ局に呼びかけたばかりだった。衛生管理局は、明日にもフジテレビを封鎖し感染経路などを調査する予定。

フジでの発見を受け、民放各社は自主検査を実施(NHKは実施しない方針)。現在のところ、感染はフジの関係者のみに限られている模様。

この病原菌は非常に弱く、加熱処理や手洗い、うがいで死滅する。メディア関係者以外に感染しても被害は出ず、その場合は体内で良性へ変化。滑舌がよくなるといった効果が出ると言われている。ただし、治療は可能。連絡は、国立衛生管理局まで。

※ハメハズシ病原菌
1992年、米オクスフォード大のマイケル・ヨネクラ博士が発見し大橋巨泉氏が命名。世界的に感染は広がってみると見られる。
日本ではこれまで、独立願望の異常な高まりや、フリートークの技術向上と言った悪影響の少ないハメハズシ-B型のみが男性アナウンサーを中心に確認されていた。
不明な点が多く、特効薬は存在しない。
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by remarkabler | 2005-07-19 23:31 | 社会:十階堂将也

間違い電話で「殴れ」と指示した男

13日、ハリウッドのビバリーヒルズで「間違い電話で事件を起こした」として男が出頭、警察は「間違い電話先」の行方を捜している。

ロサンゼルス市警に出頭したのは、IT企業役員のフレデリック・ジョーンズ氏。ジョーンズ氏は13日、妻のジェシカさんとレストランでの昼食を約束していたが、取り決めの12時になっても彼女は現れなかったという。
「1時間オーバーの13時になった時、私は怒りに任せて自宅へ電話を掛けることにしました」

そして、電話に出た自宅の執事に『妻はまだ家にいるのか』と問いただした後、耳を疑うこととなった。
「奥様は若い男と一緒にいます」と答えたと言う。
これに「輪を掛けて逆上してしまった」ジョーンズ氏は、「寝室に防犯用の携帯こん棒がある。それで、男を殴り倒してやれ」と指示。数分後、執事は「殴ったところ、男は意識を失っています」と戻ってきた。

それを聞いて、「こん棒は、取り合えずプールにでも沈めておけ」と指示したジョーンズ氏は、この2度目の耳を疑うことになったのだった。
執事は「え?このお屋敷にプールはありませんが…」と言ったとのこと。

ここでやっと、電話番号を間違えたことに気付いて不安を感じたジョーンズ氏は、警察へ出頭。あくまで「逆上した中での単純な過ちの積み重なり」と釈明している。
電話を切ってしまったために間違い電話先が不明のまま。そのため、警察は「若い男が執事に殴られた」家の住人は名乗り出るよう呼びかけている。

ちなみに、ジェシカさんは約束どおり12時に到着。レストランの場所を間違えていたのはジョーンズ氏だったと判明し、ロサンゼルスの新聞は「レストランと電話番号は犯罪の元」「誤解が二人を別つまで」などと一面で報じた。
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by remarkabler | 2005-07-14 01:53 | 翻訳ニュース:木田彩加

イラク特ダネ問答

「編集長、特ダネが2つ入りました。良いニュースと悪いニュースがありますが、どちらからお聞かせしましょうか」
「ん? じゃあ、良いニュースから聞こうかな」
「はい、それでは。…実はですね、イラクに駐屯してるアメリカ軍がついに、ついに、ついに大量破壊兵器を発見したというのですよ。ジャクハマールという都市だそうです」
「何!ゲホゲホッ…。それはまだどの国も伝えていない情報じゃないか! 詳しく話しなさい」
「ええ。さっきも言いましたが、発見されたのはジャクハマールというイラク中西部のスンニ派が大半を占める地域です。編集長もご存知の通り、イラクの政治部はスンニ派の独壇場ですから、当然のことでしょうね」
「スンニ派…?ね。ふむ。聞いたことはあるね、確かに」
「知らなくても説明しませんよ」
「…。えーと、いいから次だ、発見の状況を詳しく」
「現地のアメリカ軍が発表したことをそのまま伝えるのなら、『12日午後8時、フセイン政権当時の陸軍大佐の地下別荘から発見』だそうで」
「地下にあったのか。今まで散々、アメリカとイギリスは砂漠の砂の中を探したんじゃないのか」
「…土だと思います、いくら乾燥地帯にあるからって砂ばかりのイメージはどうかと」
「…。えーと、いいから次だ、発見の状況を詳しく」
「地下別荘と言いましたが、正確に言うと、地下倉庫と言うレベルの広さを持っているようです。別荘の持ち主だった軍人 ―ジュメル・アルバードと言いますが― は、軍部ではかなり重要なポジションだったようです。情報筋からですと、年俸5万ディナールですよ!」
「ディ…ナー? 夕食はディナーだろ、発音が変だ」
「ディナールです。でぃ・な・あ・る。いいですか、編集長。でぃ・な・あ・る。イラクの通貨単位」
「…。えーと、いいから次だ、発見の状況を詳しく」
「そればっかりですね。…で、このアルバードが先日、2年間の逃亡の末に捕まりました。その結果、場所の特定が出来なかった彼の別荘の所在地が明らかになって、そして大量破壊兵器が見つかったというわけです。フセインから絶大な信頼を受けていたアルバードの行方は、大量破壊兵器と同じくらい価値の大きいものだったとアメリカ軍広報は談話を発表しました」
「これは、世界情勢に大きな変化を与えるな」
「ええ。フランスなど、イラク開戦反対諸国への影響は計り知れません。一方で、戦争に加担した国にとってはやっと大義名分が成立したわけで、形勢逆転といったところでしょうか」
「状況を聞いてもう一度確信した。すごい特ダネじゃないか!」
「数時間後、アメリカ軍が公式会見を行うそうです」
「わが社も、『信憑性の無い新聞』の名に懸けて早速配信しよう。そうだ、もう一つの特ダネがあったな!悪いニュースだそうだが、特ダネに変わりは無い! 記事割り区分を考えなくちゃいけないが、そっちも聞かせてくれ」

「はい。悪いニュースですね。
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by remarkabler | 2005-07-14 00:17 | コラム

"信憑性の無い新聞"ランキング、当社は7位

民間団体「日本メディア支援」(JMH:本部・名古屋)は5日、国内で行われたアンケート調査を集計した「"信憑性の無い新聞"ランキング」を発表した。当社は、創設8ヶ月目にして初めてランクイン、7位となった。8位には朝日新聞がおり、信憑性の無さで言えばこれを追い抜かした格好。 
詳細は、こちら(ほほえ味屋)で閲覧できる。

Fanaghan News 支局長である、リマーカブラー・モリシタ・ファナガン(16歳)の話。
「ありがとうございます。感謝感激感涙感動です。朝日新聞を抑えて7位、信頼できないからこそ7位、アテネで7位の精神です」
期末試験の勉強しすぎで、平静な思考が出来ない模様。

感激する支局長がいる一方で、海外220カ国に配属されている特派記者たちは、一様に衝撃を受けた。昨年の誤報総数12791件が影響したと見られる。
アンケートの回答では、「ここ(Fanaghan News 支局)より信頼できない新聞はいくらでもある。頑張って欲しい」といった好意的なものが目立った。
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by remarkabler | 2005-07-10 23:32 | 社会:十階堂将也

「彗星衝突実験で社会的信頼を失墜」 彦星がNASA提訴

宇宙行事連盟(本部:日本)の理事を務める彦星氏(本名 牽牛)が8日、米航空宇宙局(NASA)を相手に、彗星衝突実験で社会的信頼の失墜をこうむったとして約90億円の賠償請求訴訟を神奈川地裁に起こした。

彦星氏は訴状で「七夕の願い事の多くが叶わなかったのは、この実験で宇宙に乱れが生じたからだ。天の川も渡れる状況で無くなった」と主張。
また、「『七夕の願い事を叶わない』という認識が広がることは、我々の社会的信頼の失墜に他ならない」ともしている。

彦星氏は先日、1000年以上の歴史の中で初めて、願い事に対する声明を出していた。

【織姫さんとの関係】=「実験のせいで」荒れた天の川の影響から、織姫さんと逢瀬が叶わなかったことを示唆し、不仲説はいよいよ現実味を帯びているようだ。
噂の冥王星さんはくじら座氏と結婚しており、騒動は長引く見通し。異母兄弟だったり、不治の病という「お決まりの」展開が起こりえることも覚悟しておく必要がありそうだ。
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by remarkabler | 2005-07-09 15:04 | 社会:十階堂将也

親方、イギリス人に怒る

「一族の問題」で揺れる貴乃花親方は8日、イギリス大使館が主催する「文化友好晩餐会」に出席。しかし、些細な誤解でウィリアム駐日大使に激怒するなど、「心の不安定さ」を見せ付けてしまう事態となった。ウィリアム大使はショックで倒れ、医務室へ運ばれたという。
イギリス大使館は「事故であり、仕方の無いこと」として責任は追及しないと談話を発表した。

目撃者によると、当初、二人はパーティで歓談。だが、親方がライターを取り出した際、ウィリアム大使が「No Smoking!」と血相を抱えて注意。周囲の人々も、「I don't like smoking…」と話したため激怒したという。
どうやら、「英語が得意では無い上に、連日の騒動で神経が過敏になって」(関係者談)いた親方が「Smoking」を「相撲キング」と誤解したもよう。
目撃者が「大使に張り手を食らわす勢いだった」と声を震わせるほどの怒りをぶちかました後、親方は警備員によって個室に連れて行かれたという。

話し合いによって責任追及を免れた親方は、取材に対して得意げに「No Comment」と英語で語って見せた。
報告を受けた小泉首相は「雑音に耐えられずよくもやってくれた。閉口した」とした。
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by remarkabler | 2005-07-09 14:53 | 社会:十階堂将也

「七夕の願い事」に対し彦星が声明

七夕の当日になって、彦星氏らが組織する宇宙行事機構は「節度あるお願いをして」と異例の声明を出した。7日早朝から、日本全国の民放でコマーシャルが流れている。
願い事を直接規制する可能性のある今回の要求に、一部で強い反発が起こるのは必至の情勢。

彦星氏によれば、近年は「ユニークな」願い事が急増。「才能がほしい」「叶えてくれる願い事を100個に増やしてほしい」といったパターンが15年前の5倍に増え、逆に「テストでいい点取れますように」「幸せになれますように」といったパターンが緩やかに減ってきていると言う。
「現代っ子の心の隙間を埋めるのが七夕と思っておりますが、いかんせん節度を守っていただきたい…」と本社取材に応えた彦星氏は語った。

中には、宇宙行事機構へ対する嫌がらせとも取れる「この願い事を叶えないでください」と言うものも見受けられ、「何もしなければ願い事を叶えたことになり、願い事を叶えるということは何もしないということ」というパラドックス的な事例にも頭を抱えている。
同機構は『お願いの年齢制限』も視野に入れているが、節度ある願い事の定義が曖昧である以上は今回の要求も実りは少ない見込み。

彦星氏は先日、冥王星さんとのスキャンダルが報じられ、織姫さんとの関係修復に必死。一連の要求を、機構の理事として「いい所」を見せるためのパフォーマンスと見る声があるが、当の彦星氏の願い事は「楽しかったあの頃へ、戻りたい」だった。

本日は、晴天の模様。
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by remarkabler | 2005-07-07 15:59 | 科学とコンピュータ:小野将吾

「来年消えそうな芸人」1位は不明のポチョムキン

吉元興業は7日、「来年消えそうな芸人」アンケートの集計結果を公表した。これは、「世間の笑いニーズに合わせた営業を」の考えの元で毎年実施されており、今回が10度目。全国から無作為に抽出した男女約1000人を対象に行ったアンケートが基になる。

栄えある1位は、4割近くが回答した漫才コンビのポチョムキン。
しかし、全国のプロダクションにこの名の芸人はまだ存在して居らず、来年早々の登場と早々の消滅が期待される形。
「声がイヤだと思う」(16歳女性)、「臭いと思う」(22歳男性)、「嫌いな友人の田中君に似てると思う」(35歳男性)、「夫の遺言だと思う」(92歳女性)など、幅広い年齢層からの声が目立ったが、どれも実体の無いポチョムキンへの曖昧な理由に留まった。

2位は、2年連続で「ギター侍」こと波田陽区。3割が挙げたものの、結果的にしぶとく生き残っていることをアピールすることとなった。会見で得意のネタを披露したが、メキシコ芸能界斬りだったためウケは悪し。今にも消えそうな、2位に恥じない笑いを誘った。

3位には調査開始以来始めて明石家さんまがランクインした。細木カズ子による「アンタ、来年消える」の予言の影響と見られ、中高年層の女性からの投票が目立った。
予言をした細木カズ子自身が先に消えてしまった現在、来年の運命が注目される。

このほか、井出らっきょが10年連続でトップ50入りし、ベテランとして気を吐いた。本社取材に対し「生涯現役。選出は名誉なことだし、得票を無駄には出来ない」と取り違えたコメントを出した。
また、一部には武部勤自民党幹事長や海老沢元NHK会長、プロ野球ヤクルトのラミレス外野手らの名が挙がり、世間の目を反映した。

吉元興業はこの結果を受け、「実際、たいした参考にはならないんですがね」とした。
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by remarkabler | 2005-07-07 15:28 | 社会:十階堂将也

自社概要 従業員:1名

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