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<   2005年 05月 ( 9 )   > この月の画像一覧

ベルホップの遺稿発見される 

1912年4月、大西洋で2度にわたる沈没危機に遭いながらも無事だった豪華客船「ディーダラス号」に乗船していたとされ、現在まで生死のわかっていないミステリ作家アーク・ジュール・ベルホップ※。
そんな彼が、ディーダラス号乗船直後に残した遺稿が、このたび93年ぶりに発見された。

今月26日、ニューヨーク州郊外のハンクオーク港近辺に潜っていた3名のダイバーが、半分泥に埋まった「厳重そうなトランク」を発見、引き上げに成功した。
力ずくでは開かないそれを、ニューヨーク大学へ送って検証したところ、残された署名やデザインなどからアーク・ジュール・ベルホップのトランクと断定された。

中には新聞紙に包まれたワインボトルがあり、その日付からトランクが海に投げ入れられたのは1912年4月10日、ディーダラス号出航日以降と判明した。
ボトルの中には、細く筒状にされた原稿が計200枚程度発見され、当時ミステリ界で活躍していたベルホップが船内で完成させた小説数点の可能性が高いと言う。
沈没の危機にあったとき、とっさに保存する方法を考えて海に放ったと見られる。
どれも保存状態は良好で、紛失箇所も無い模様。貴重な発見として話題を呼びそうだ。

今回発見された遺稿は、イギリスに住むベルホップのひ孫、マークさんが権利を受け継いで出版する見通し。

ベルホップ本人の行方については不明で、沈没危機当時「救命ボートで見た」「自室にこもっていた」「走り回っていた」と証言が食い違っていた。沈没しなかったにもかかわらず、「消えてしまった」乗客はほかにも多数おり、93年経った今も行方はわかっていない。

※1875年イギリス生まれ。 新聞記者を経て、1900年に考古学者フェルッポ・スミス・ラザーを探偵役としたミステリ長編『大佐の噛み煙草』でデビュー。魅力的な謎と解明、イギリスユーモアの溢れる作風で人気を博した。1912年、夫人と乗り合わせた『ディーダラス号』で行方不明に。夫人は無事だった。
日本では、『大佐の噛み煙草』、『酒屋の納骨堂』、『カリマンタン原人の謎』、『フェルッポ・スミス・ラザー短編集』で知られる。
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by remarkabler | 2005-05-30 20:56 | 翻訳ニュース:木田彩加

カツラに隠して…逃亡試みた男

中国・北京飛行場の搭乗口で、金属探知機に反応した男性のカツラの中に金属が隠されていたことが明らかになった。
調べに対してこの男は「ここなら絶対に安全だと思った」としている。

この王奮民(28)は、今月21日に湖茄省のコイン専門店から清代の銅貨『陽民玉通永』(時価100万ドル)を強奪。その後、自身の愛用するカツラの中に隠して国外逃亡を画策していた。

29日、空港で金属探知機に引っかかった際、王は快く身体検査に応じた。「絶対安全という自信の表れ」(供述調書)のためだったようだが、そもそも『陽民玉通永』は銅貨。鉄専用の探知機に反応するはず無いのだが、その矛盾に気付かないままカツラが露見し、銅貨は発見されることとなった。

カツラ着用が判明した王は「26歳でカツラになったので、何かに利用できないか日々考えていた」と言う。

その後の調べで、盗んだのは精巧に出来た鉄製のイミテーションだったことが判明し、王は二重のショックを受けている模様。
c0006425_20252843.jpg

                      写真は、うなだれる王奮民。
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by remarkabler | 2005-05-30 20:26 | 国際:英子クリス

27日までメンテナンス

現在、自社主要PCがスパイウェア、ウイルスの被害に遭っております。
復旧まで数日掛かる見通しで、その間、記事の製作、コメントへの返信が不可能となります。

ウイルスが「Kyoro」である可能性は低いのですが、否定は出来ません。
ヴォラーレのループ生活も覚悟しております。

まことに勝手ながら、報告でした。
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by remarkabler | 2005-05-25 20:41 | 社からお知らせ

マジック・マン 沈黙する謎のマジシャン

先月初め、イギリス・ハンクオークの海岸で「天才的な」腕を持つマジシャンが保護されたとして話題となっている。

先月6日、ずぶ濡れのタキシード姿で海岸をさまよっていた、20~30代の白人男性が保護された。最初に発見した画家のクレイトン・ロースン氏は名前や身元などを聞き出そうとしたが、男は一言も喋ろうとしなかった。
そこで、病院にて筆談を行うためにペンと紙を渡したところ、見事な絵を描いた。
言葉は発せず、描き終わった後は何かに怯えるように再び黙り込んでしまったと言う。
こうした行動から、記憶喪失が疑われている。(写真は、絵の1枚)

c0006425_18544860.jpg


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by remarkabler | 2005-05-23 20:24 | 国際:英子クリス

「幻の映画作品」75年ぶり発見 カンヌで上映へ

シュールレアリズムの巨匠として活躍した画家、フリードリヒ・アプフェルバウム(オランダ)※1の「幻の映画作品」、『The man comes...(男、来る)』(1929年)フィルムが今月、75年ぶりにスペインで発見された。

これは、サルバドール・ダリの『アンダルシアの犬』※2に触発されたアプフェルバウムが、生涯で唯一映画製作に携わったもの。脚本から監督、出演まで全て一人でこなしている。
「傑作」「問題作」と反響を呼んだものの公開は一部の映画館だけに留まり、1930年の上映を最後にフィルムの行方はわからなくなっていた。
現在開催中のカンヌ国際映画祭で上映予定。(写真は、カンヌ用ポスター)

c0006425_21453514.jpgフィルムは、スペインの映画プロデューサーの男性が所有。「代々引き継いだ」と語るこのペドロ・タマリッツ氏の祖父は、「スペインの花」と呼ばれた美術家ペドロ・クワンケである。
クワンケは、『男、来る』を公開当時に観た数少ない人物の一人。
また、アプフェルバウムとの親交が厚く、フィルムを譲り受けたとみられる。

このような経緯が世界的に注目を浴びたのは、今月10日。しかし、今注目されているのはこの映画の内容である。

モノクロ製のこの映画は、机の上の甲虫(カメムシ?)のアップから始まる。すると、画面に指が一本侵入し、これを押しつぶす。机には体液が飛び散るこのシーンは意味深で不気味。
その他、畑に生っているかぼちゃが突然割れて、中から真っ白なタイツ(?)に身を包んだ人物が登場するなど、不気味すぎて狂気を感じる出来。
ずっとモノクロ、サイレントというのも効果を挙げている。シュールな映像と抽象的なイメージ、明確なストーリーは見当たらないなど、『アンダルシアの犬』を意識して作られたとは納得の内容である。
c0006425_21502296.jpg

このような、シュールレアリズム画家の脳内を現実に移した様な場面の後、画面は屋内から玄関ドアを映し出す。すると突然ドアが開き、黒尽くめの男(アプフェルバウム本人)が登場。
この男は、画面を見据えて、なんと言葉を発する。今までサイレント映画だと思って観ていた観客が驚くのはこの瞬間である。
男は、画面=観客に向かって一言だけ話すと、再びドアを開けて外へ出て行く。そして、画面には「END」の文字。全27分。

当時導入されたばかりのトーキーを利用し、観客がサイレントと思い込んでいる最後の最後で発せられる「一言」、そしてその一言の衝撃は当時の欧州で賛否両論を呼んだという。
アガサ・クリスティーの『アクロイド殺し』にも似たこの結末は、画期的な試みだった。

上映時間27分の中、唯一の音であるこの「最後に発せられる一言」は、『それまでの不気味な映像の理由を明らかに』(脚本ト書きより)するもので、この作品を「幻の映画作品」たらしめる理由でもある。

c0006425_21504972.jpgこのフィルムは、5月20日にカンヌ国際映画祭にて上映予定。
完成から75年以上経った今、再び世界で賛否両論が起こると予想する評論家は多い。

「衝撃度は計り知れない」(マイク・パーク:評論家)
「この作品に出会えて幸せ」(おすぎ:評論家)
「全仏が泣いた」(パリ・ドゥヨン・ニューデル紙)
「全伊が感動」(イタリー・ミラ・コテツォッラ紙)
「全米が震撼」(ニューヨーク・タイム紙)
「国民総驚愕必至的事実」(中華新電事報紙)

一番重要な、来る男の「一言」。来年予定されている一般公開にて、御自分の耳で確認を・・・。

(写真2枚:『男、来る』の場面)

関連:
※1 フリードリヒ・アプフェルバウム 1880年-1936年 オランダ・スケフェニンゲン生まれ。
ダリ、マグリットらで有名なシュールレアリズムの分野で「野ばらとフライパン」「ガラスは落ちる」などの傑作を残した。

※2 サルバドール・ダリ ルイス・ブニュエル 『アンダルシアの犬』 1928年 フランス
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by remarkabler | 2005-05-19 22:06 | 芸能: 水野亜紀

スペインで異臭騒ぎ、犯人は…「王様」

スペインの百万人都市アレスコの大型ショッピングモールから、市民の「異臭がする。ガス漏れしているようだ」との通報を受けた警察・消防が現場に急行した。

モール内の1000人余りを緊急避難させる緊迫した空気の中、周辺を徹底的に捜査・検証したものの都市・天然ガスの漏れは見つからず。
見つかった意外な犯人は「フルーツの王様」だった。

最初に通報を受けてから1時間後。モールの中央に設置されたゴミ箱からドリアンが発見された。独特の芳香で知られるドリアンだが、発見された当時は半分に割られ、中身は空。どうやら、モールの客が捨てたものと見られる。

当局は結局、ガス漏れを最後まで発見できずドリアンが異臭の原因と断定。また、「騒ぎを狙った故意の『ドリアン遺棄』の可能性は低い」として事実の追求を終了した。

今回の事態で、モールは約2時間に渡って営業が中断。ドリアンの余りの被害ぶりに、アレスコ市では『ドリアンの遺棄に関する条例』の制定を視野に入れている。
c0006425_2136132.jpg

              写真は、「犯人」がドリアンと判明直後の消防士の様子 
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by remarkabler | 2005-05-16 21:23 | 国際:英子クリス

写りこんだ戦慄のメッセージ…

先日、わが社に匿名希望で1枚の写真が送られてきた。それは、何の変哲も無い室内を撮影したもの。だが、同封されていた手紙を読み写真の分析を試みた結果、戦慄のメッセージを発見してしまった。

まず、この写真を見てほしい。
c0006425_0182127.jpg

何気ない室内に見えるが…じっくりとご覧頂きたい。いかがだろうか?

では、次の写真、赤く囲った部分を注視して…。
c0006425_0214543.jpg

まだわかりずらいので、拡大したものがこちら。
c0006425_0274112.jpg
写真の劣化も手伝って、この段階では恐るべきメッセージはまだ出現しない。

ここで、色彩の反転と光線の調整を行うと、身の毛もよだつ結果が現れる。

結果。覚悟の出来た方、どうぞ。
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by remarkabler | 2005-05-10 00:44 | 広告:承ります

南極大陸で土偶を発見

「南極大陸にかつて文明が存在した」と言う学説を唱えるアルフレッド教授(イギリス・ブレックマン大学)は9日、2ヶ月掛けて行った大規模発掘調査の成果を公表した。
それによれば、南極西部セント・ジョージア島の永久凍土地下27メートルの地点から、約1万~6000年前の土偶を発見したとの事。土を焼いて作られており、人物をかたどったデザインをしている。
これは驚くべき内容で、世界の考古学観を揺るがす大発見になりえるものであると言う。

世界には、「オーパーツ」と呼ばれる「あり得ない物体」が存在する。有名なものでは、水晶の髑髏や2000年前の電池など。今回、アルフレッド教授が発見した土偶(=写真 高さ20cm、幅16cm)も、それに値するほどに「あり得ない」存在である。これは、アルフレッド教授の甥に因んで「トーマス」と名づけられた。
c0006425_2034413.jpg

南極大陸は、これまで文明が発生しなかった唯一の大陸として知られる。当然、気候は当時から厳しく、土偶に関する謎は深まるばかり。南極で発見されたことは、世界の歴史や、世界観が大きく変化することになる。
非常に高い価値と数々の発見の可能性を秘めたトーマスの、更なる報告が待たれる。

このトーマスは、正式な学術調査が終了次第、ブレックマン大学地下博物館に展示される予定。
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by remarkabler | 2005-05-09 20:08 | 文化:鴨原蘭

機密文書で交わされた言葉

アメリカ、ワシントンのレイチェル公文書館は先月20日、機密保持期間の過ぎた公文書50点余り(通称:195X文書)を公開した。その多くは1950年代のもので、当時ホワイトハウスが行った外交活動に関するもの。文字だけで構成され、5000ページを超えると言われる。
2日、公開から10日経ってから驚くべき事実が発覚した。
なんと、暗号文が隠されており、しかも、今回それを解読した人物が作成者だったと言う。

195X文書を政府の依頼で解読した、元政府職員で社会分類学博士のジェフ・ラタ・コナー氏(73)はこう語る。
「あの文書を一目見たとき、特定の規則があることがわかりました。文書を解析した結果、暗号文が現れたのです」
コナー氏は、1930年代に陸軍で諜報部員として活躍していた。そのときの経験が生き、複雑に隠されていた規則を発見するに至ったと言う。
「あの文書には、第二次世界大戦中にアメリカが使用した暗号と似た特徴がありました。そこをを集中的に研究した結果、意味の通じる英文となります。例えば、A-ブロック方式の暗号では…」

その暗号解読法、途中でぶち当たった壁と挫折、妻との馴れ初め、そして近所に住む孫について嬉しそうに語ってくれたが、記録し忘れたため割愛させていただく。

結局、検出された英文とは何か、どんな目的で暗号が残されたのか。2日、コナー氏が「暗号解読」の発表を行う際、もっとも重要で大切なその答えは、非常にシンプルで突飛なものだった。

「Can you meet at Georgia square tomorrow?」
「Yes! I'm looking forward to seeing you!」
明日、ジョージア広場で会えますか?
ええ! あなたに会うのを楽しみしてる

「Yesterday's television program was very interesting!」
昨日の番組は最高だった!

「Secretary William is selfish...」 
ウィリアム長官はわがままだ…

これらが、暗号で書かれた言葉だったと言う。会話文、あるいは現代人のメールのようなこの文を製作したのは、当時のホワイトハウス外交担当部の若者と言うことも判明した。
そして、コナー氏は自身の関与を公表。
「この文書を、1950年代に政府命令で製作したのは、私、コナーです。受け取り先は当時の外交機関で働く女性でした」

それによると、「勤務中の密かな愉しみを得るため」(コナー氏談)にある日、公文書に暗号で愚痴を書き込んで運送。数日後、返送されたものを見返すと、愚痴に対する意見や励ましの言葉が暗号文で載っていたという。

「それを書いたのは、エリザベス・クローズ、現在の私の妻でした。その一件がきっかけで知り合った私たちは、以降も暗号でやり取りを続けました。そして、1960年に結婚しましたよ」

一部関係者筋では、歴史に関わる大機密が隠されているとする人物も現れたが、完全な空振り。
このニュースが発信されると、世界を揺るがす秘密を期待していたホワイトハウスは「公文書の私的利用は違反」として法的措置にでようとしたものの、市民の猛反対を受けて中止している。

暗号文で「待ち合わせの場所や時間を決めたり」したことが全世界に自らの口で知れ渡ってしまったコナー氏とエリザベス夫人は一躍時の人。
あるインタビューでは、「自分のラブレターの解読依頼が来るなんて、思いもしませんでした。最初文書を見せられた時、平静を装うのが大変でしたよ」とのこと。

今思えば、コナー氏は私の取材で夫人との馴れ初めを語ってくれていた。記録し忘れたとは、記者失格である。
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by remarkabler | 2005-05-03 01:18 | 国際:英子クリス

自社概要 従業員:1名

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