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高音歌手・ンドゥラマが人気

【担当:スペイン】

今、スペインでは「謎の"高音歌手"ンドゥラマ」が爆発的な人気です。

昨年末、1stアルバム「La La ZWooL」を自費で発売。直後、その特徴的な声質を様々な著名人が絶賛したことでブームに火がつき、発売から3ヶ月でスペイントップクラスの歌手となりました。「La La~」は200万枚を突破しています。

そんなンドゥラマの素性は不明。その名前から、アフリカ系と噂されていますが、彼女(彼?)は一切メディア出演を拒否し、PVにすら姿を現しません。(写真は、「La La ZWooL」ジャケット)
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全ての情報は、「La La ZWooL」と先月発売の「Lool Id EL」の歌声のみです。その歌声というのは、超高音。スペイン声楽家協会の会長の話によれば、史上最も高い「フルテニア Flouthenaia」という声域を出せる唯一の歌手なのだそうです。

この声域はもはや「音」に分類されているそうで、哺乳類が母親の胎内にいるときに聞く超音波に近い特徴を持っているそうです。そのため、多くの人々が「安心感」を得るのは当然と言います。

世界的ピアニカ奏者のアル・フランクソンは「神秘の歌声」、ピアニストであるユーラ・U・マールは「あれは声じゃない。感覚よ」と感想を語っています。

確かに、独特な発音を多用して歌うスペイン語歌詞に、あの高音がブレンドされた曲は、聴く者を圧倒させ、不思議な気分にさせてくれます。

そんなンドゥラマの新作「Some one like... sky」が来月1日に発売されます。
アメリカのフロリディアン・レコードが世界での販売権を得ていて、日本でも同時発売されるはずです。

是非、「神秘の歌声」をお聞きください。きっと、感じるものはあるはずです。
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by remarkabler | 2005-03-31 23:45 | 海外支局通信

Bar "A SIN HE"

私のイギリス旅行の最後は、とあるバーだった。

ロンドンのウェルリバー通り ―19世紀には下級労働者のたまり場だったと説明を受けたこの場所も、100年後は市民の行き交う大通りだった ―に立ち並ぶ、多くの酒屋。そんな場所に構えるバーも珍しいが、ガイドによれば「とっておき」の店らしい。
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入店
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by remarkabler | 2005-03-28 17:44 | 小説:植山青彦

60年前の新紙幣図案候補を発見 大阪

60年前にG.H.Qが、当時支配下の日本での発行を予定して印刷した紙幣の図案(11枚)が、24日に大阪府の御堂大森文化会館で発見された。
ルーズベルト大統領、マッカーサー元帥らがデザインされ、G.H.Q日本占領の全貌を知る貴重な資料となりそうだ。

この紙幣は、マッカーサー元帥率いるG.H.Qが日本での発行を目指して提案したものと見られ、肖像は当時のルーズベルト大統領やマッカーサー元帥自身が当てられている。

日米交流史研究家の土井哲也さんは、
「アメリカは当時、敗戦国・日本を「51番目の州」にする方針があったとされるが、これまで明確な根拠は無かった。しかし、今回このようなアメリカを象徴する資料が発見されたことは、戦後の日米関係を探る上でも非常に大きな意味を持っている」と語った。

同時に発見されたG.H.Qの記録によれば、1945年9月23日に大阪で印刷されたこの紙幣の発行を日本側へ求めたものの、猛反対を受けて撤回することになったと言う。
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写真は、発見されたものの1枚「マッカーサー5000円 Vol.3」。
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by remarkabler | 2005-03-24 23:51 | 社会:十階堂将也

「驚いた顔はみな同じです」 マジシャンのはなし

皆さんは、いまどんな職に就いておられるだろうか。
サラリーマンであったり、公務員であったり。専業主婦や学生だって職業かもかもしれない。
これまで、駅前に立つ漫談師数学者といった職業の方々を紹介したが、身近に存在しない職として「マジシャン」ほどのものは無いだろう。

華麗にシャッフルされるカード、美しく光るコインやカップ、繊細な手先…。炎が宙を舞い、レモンの中からサインされたお札が出てくる。

昨今の「マジックブーム」の中心として活躍している、クロースアップマジシャンの関根純一さんは、プロになって15年、これまでに多くの大会で賞を受けた実績がある。今回、お話を伺った。

「マジックは、英語で言えばmagicで、魔法や呪術の意味もあります。でも、日本語では、奇術といえばそれだけ。英語圏と日本は、同じ「マジック」に対しても考え方が違うんです。だから、日本人にあったマジックを披露することが大事」と言う。

マジックといえば、これまで「親指を動かす」くらいしか知らなかった私だが、この話は思い当たる節がある。記者仲間で国際交流をしたとき、アメリカの記者が教えてくれたことがある。「spell・綴る」には、「魔法を掛ける」という意味があるそうだ。「magic」も、本物の魔法の意味がある。

関根さんは「でも、お客様は賢い。マジシャンが演るのは、魔法じゃないことを知ってます。だから、マジシャンはいかに『不思議がらせるか』ではなく『楽しませるか』に重点を置いています」と続けた。

そう言えば―。関根さんのマジックは楽しかった。もちろん、飛び切りの不思議であるのだけれども、「なんでー?タネはー?」という感想よりも「楽しいなぁ」と零れる感覚。観ていると、こちらは時間を忘れて見入ってしまう。これもまた、magic。
これまでマジックを観れば、「どうだ、不思議だろう」といわんばかりのマジシャンの態度にうんざりしてきた私にとってかなり衝撃的な出来事だった。

なぜだろう、そう考えると、関根さんの人柄が一番だと思う。上品で、気配りを感じるさりげない仕草。ところどころに隠れるジョークは、関根さんだけにしか出せない。
でも、本当はかなりのテクニックをお持ちなのだろう…などと邪推してしまう。

「僕は、それぞれ違ったお客様の驚いた顔を、一年に5000回ほど見ます。 でも、皆さん同じ顔をして楽しんでくださる。 人間の根本を見たような、マジシャンだけの楽しみかもしれません。 どんなにエライ方も、小さなお子様も、やっぱり同じ人間なのだなぁ、って。 それが見たくて、つまらない練習もこなせてしまえるのかもしれません」

続けて、こう言う。

「言い方が悪ければ『騙されるよりも騙すほうが楽しい』…。でも、あくまで『もてなす』のがマジシャンの仕事ですから。 『マジシャンのタブー』は、数百個もあります。そのほとんどが、観客に対するマナーです」

マジシャンの世界の一端、マジック国の憲法を聞いたような気分だ。たった一枚のコインを消すのでも数百の方法があるというが、それ以上にもてなす方法がこんなにある世界だとは。

芸能である以上、観客が存在してのマジック。それが成立するには、やっぱり優れた演者・マジシャンと一緒に優れた観客も必要だと、ふと思った。
「タネは?」「絶対見破る」などと連呼するよりか、マジシャンの用意した不思議な世界の旅行計画に任せたほうがよっぽど楽しいのではないかな…とも。

最後に、関根さんがまたマジックを見せてくれた。
でも、これから見る方と関根さんの楽しみを奪ってしまうから、あえて書かない。
いつか、氏の不思議な現象見終わったときこう言うだろう。
「楽しいなぁ」と。

「騙されたと思って、マジックを観てみてください。きっと、騙されますよ」
こんな言葉が嫌味に聞こえないマジシャンって、素晴らしい。
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by remarkabler | 2005-03-20 01:59 | コラム

ライブドア株 大池文具店が「48%以上」取得の見通し

文房具関連会社・大池文具店は16日、「同盟企業」の投資顧問会社の取得分と合わせ、インターネット関連会社ライブドアの発行済み株式のうち「48%以上」取得するのは時間の問題と発表した。早朝など、東証の通常時間外の取引で買い入れたとしている。同日、大池文具店の大池清社長は「ライブドア買収を第一目標」と、突然の声明を発表した。

取得額を明らかにしていないが、ライブドア株の15日の終値(335円)で単純に計算すると、約41億円になる。大池文具店は現時点でライブドアの筆頭株主となった模様だ。33・4%以上の株式を取得すると、株主総会で増資や合併など重要な事項に対する拒否権を持つ。取得の理由などは明らかにしていない。21日午後に記者会見して説明するとしている。

ライブドアは、ニッポン放送株買い付けによる事実上のフジテレビジョン買収騒動で加熱した展開を見せているが、今回の事態はまさに青天の霹靂。それも、名も知れぬ文房具店によるライブドア買収計画は波紋を呼びそうだ。

ライブドアの堀江社長は「文房具屋の意図が分からないが、状況によってはフジテレビジョン買収問題より緊急を要する可能性がある」と焦りのコメントを出した。

※大池文具店 創業1962年。品川区に店舗を構える、文房具販売店として営業。社長は店主の大池清氏で、従業員は身内のみ。東証へは今年1月に上場したばかりで、昨日の株価は12円。今回は、ライブドア買収を宣言し、「町内会同盟」に賛同した中小企業20数社を巻き込んでライブドア株48%以上の取得に成功した。
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by remarkabler | 2005-03-16 20:58 | 社会:十階堂将也

のど自慢 ゲスト歌唱中に...カネの音

NHKで13日生放送された「のど自慢」で、ゲスト歌手2人の歌唱中に誤って、審査のカネが2度鳴るミスがあった。

ミスがあったのは、秋田県六門町からの生放送終盤。ゲスト歌手である宮城悦子が新曲「時雨恋歌」の中盤に差し掛かったとき、突如カネが鳴り響いた。

誤って「審査してしまった」審査員が結果をカネ担当の大島某に伝えると、こちらもなぜか「誤って」カネをその通り鳴らしてしまったのだった。会場は一時騒然となり、1分ほど生放送は途絶えた。
審査結果が「合格」だったことは幸いだろう。

しかし、生放送も再開した後、もう一人のゲスト・ただけんじが「灯台灯り」を歌っていると、今度もまた「誤って」カネが鳴った。
2度目の事態と、今回はカネが二つしか鳴らなかったことが会場を再び騒然とさせ、再度中断された生放送は2度と戻らなかった。
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この事態に、NHK粕谷編成長は「誠に遺憾であり、ゲストの両氏には謝罪の念でいっぱい」とコメントを出したが、カネ二つだったただけんじ氏の事務所は「2度とNHKの仕事は受けない」と強硬姿勢のまま。
NHKはその後、審査員とカネ担当、あわせて3人から事情を聞き、原因究明と再発防止に努めるという。(写真は、唄うただけんじ氏)
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by remarkabler | 2005-03-13 21:24 | 芸能: 水野亜紀

サシャーユ 「ありがとうの石」のある丘

【担当:サシャーユ】

c0006425_0305866.jpgサシャーユ公国の丘・ネスラで先月、ある石碑が発見されました。
通常、「ありがとうの石 Stine ringrazio tanto !」と呼ばれています。

中世の旅人が、ネスラを訪れると、その風景や町に対して「ありがとう!」
と書きこんでいったものです。
石の大きさは縦8m、横6mと超巨大で、重さは計り知れません。
そんな大きな石が、長い年月の間に地面深くに埋まっていたのです。

ですが、1ヶ月前の大雨で土砂が崩れて石は約350年ぶりにネスラに姿を現しました。
調査の結果、この石には世界各地からの旅人1000人以上が、「ありがとう」を約43種類の言語で刻んでいることが判明しました。

「ありがとう」、「今日は私の誕生日です。幸せをありがとう」、「ご加護をありがとう」、「無事たどり着けました。ありがとう」といった数百年前の言葉は、どれも温かさがこもっていました。

この石は、現在は掘り出されてネスラの丘に横たわっています。資料的価値は重要ですが、それ以上に人間の温かさを感じる、不思議な石でした。
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いつも笑顔のネスラの方々は、きっと中世の時代も笑顔で旅人をむかえていたのでしょう。

是非、サシャーユを訪れた際はお立ち寄りください。
そして、あなたも「ありがとう」と言ってみませんか?
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by remarkabler | 2005-03-12 00:34 | 海外支局通信

「笑っていいとも!」 タモリは交代制

ライブドアとの抗戦で沸くフジテレビは9日、同局の人気番組「笑っていいとも!」の司会を長年務めるタモリが、96~98年の間、交代制で数人が出演していたと明らかにした。

「笑っていいとも!」は、常時20%近い視聴率を維持し、20年余りに渡って続くいわばフジの名物番組の一つ。
その司会者を第1回放送から務め、連続司会でギネスブックにも載るタモリを、実は3日と4日ずつの割合で本人と偽物が受け持っていたと言う。

96年当時、重度の貧血に苦しんでいたタモリが司会を満足して出来なくなる状況がたびたび発生。その結果、「タモリ」を役職として考えてモノマネ自慢の1人(名前非公開)がタモリの代役として週3回出演していた。

もう一人のタモリの出演は、約2年間計243回分回続いたが、他の出演者を含め気付いた者はひとりもいなかったとのこと。
偽物は、本物のタモリの貧血が治るとともに出演しなくなった。

タモリの持つ、同一司会者による連続生放送のギネス記録には疑問の声が上がり始めている。
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by remarkabler | 2005-03-10 00:10 | 芸能: 水野亜紀

「喪黒福造のバー」「バトル・ロワイヤルの廃校」の街、異例の措置

愛知万博(愛知球博)協会は8日、開幕から5月末まで予約がガラガラとなっている「大人のブラックキャラクタ街」について、6月分から一度に予約できる入街引換券の枚数を6枚から10枚に制限すると発表した。

前評判が過熱し「子供たちには悪影響」との批判に配慮した。5月分はシステム変更が間に合わないが、予約を受ける電話を減らすほか、隣接する廃墟から外観を見学できる順路を廃止する。

「大人のブラックキャラクタ街」は、主会場の文化体験ゾーンに建てられた名古屋ドーム3つ分の敷地に建設されている。
マンガ「笑ゥせえるすまん」の喪黒福造のいるバーや、映画化もされた小説「バトル・ロワイヤル」の序盤に登場する廃校、横溝正史の傑作「八つ墓村」の村の様子など「ブラックな笑い・楽しさ」を忠実に表現した「ブラックな」気分を味わえる街。

昨年末から予約を開始したが、まったく売れていないことが原因。
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by remarkabler | 2005-03-08 20:42 | 社会:十階堂将也

「ミイラ」や「絵画」偽造団体 ウストメニスタンで摘発

ウストメニスタンで、1世紀以上に渡って精巧な古美術品・物品を偽造してきた犯罪団体が摘発された。近年の記録に残る中では最大規模、最古級の偽造集団。

摘発されたのは、「歴史製作委員会」と名乗る200人規模の団体。ウストメニスタンの首都・ウクラートルの中心街に堂々と「オフィス」と「工房」を構えていたが、囮捜査で接近した捜査員らによってその実態が明らかになった。

「歴史製作委員会」は、世界的に有名な「ウォールの壷」や「アンデルセンの邂逅」といった美術品、また「エジプトの5000年前のミイラ」などこれまでにおよそ1万点余りを偽造していると言う。その多くは「発掘品」とされ、市場で高価に取引されている。中でも「2000年前の櫛」はフランスのドゥドゥヴィエ歴史博物館に展示されているが、偽造品であると判明した。

1600年代から存在していたと見られるこの団体は、歴史や美術、科学に詳しいおよそ200人の「メンバー」によって偽物製作を行い、その売価によって活動してきたと言う。

実際に存在する物の精巧な偽造品から、神話に登場する想像上の物まで製作して売りつけていたことから、これまでに売買された多くの美術品などの再鑑定が必要な状況。

逮捕された主犯格の男は「この地域(ウストメニスタン)は偽造のメッカだ」と語り、更なる団体の存在や被害が明らかになりそうだ。

他のメンバーについては不明のままで、更なる捜査が待たれる。
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by remarkabler | 2005-03-07 18:50 | 文化:鴨原蘭

自社概要 従業員:1名

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