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カテゴリ:科学とコンピュータ:小野将吾( 24 )

穴のない新種のドーナツを発見 各界に衝撃

米サフランシスコ大学のフランシス・ジャスパー教授(生物学)らの研究グループは27日、ブラジル・アマゾン川上流の密林地帯で穴のない新種のドーナツを発見したことを明らかにした。来月発行の科学誌「オストアンデル増刊号」に掲載される。

教授によると、問題のドーナツはアマゾン川の上流200キロ地点で見つかった。この一帯ではかねてより目撃情報が絶えなかったことから慎重に調査を進めていたが、ヤシの木の樹皮をはがしたところ、300体の大群が蠢いているのを確認した。

「ドーナツをドーナツたらしめる存在」として長年にわたり評価されてきた穴だが、常識を覆す新種発見の一報を受け各界に衝撃が走った。

社会科でお馴染みの「ドーナツ化現象」は、都市部で中心市街地の人口が減り、郊外の人口が増えてドーナツ状になることを表す用語だが、新種の発見によって言い換えを強いられそうだ。国際社会科学会では、これまでに採点されたテストから、ドーナツ化現象を扱ったすべての問題を無効とする決定を下した。

また、ドーナツ専門店も対応に苦慮している。都内のあるドーナツ店の店主は、「過去に穴のないドーナツを遊び心で作ったことはあったが、それは穴のあるドーナツが存在するからこそ成立したもの。最初から穴のないドーナツがあったのでは、穴のないドーナツというフレーズそのものが揺らいでしまう」と嘆く。

ドーナツ哲学に詳しく、今回の新種発見にも協力した国分寺産業大学の安藤夏男教授(貫地谷しほり学)は、穴のないドーナツについて「さしあたってサーターアンダギーのような味」としている。
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by remarkabler | 2013-09-27 21:24 | 科学とコンピュータ:小野将吾

「金のなる木」の開発に成功 価格は2千億円

米サフランシスコ大学のホーエンハイム教授は30日、世界で初めて「金のなる木」を開発したと発表した。実用化のめどがつけば、貧困地帯の支援事業に役立てたい考えだ。

研究チームは、インド洋に生息するインドクジラの卵に着目。卵黄に含まれる酵素に、金属への受容体があることで知られる。

この酵素をキウイの葉緑体に埋め込み、ダイヤモンドを高熱分解しレアアースと配合した水はけのよい土壌で栽培。無菌室で特殊な培養液を24ヶ月にわたって与え続けた結果、今年7月、収穫したキウイの実から0.002ミリグラムの金を検出した。分析したところ、キウイが金を合成していることがわかったという。

「ゴールドキウイ」と名付けられたこの植物はキウイを1つ実らせると枯れてしまうため、大量生産に向けた体制作りが急務。安定供給が実現すれば、特産品に乏しい地域で新たな産業になることが期待されている。

ホーエンハイム教授は「金のなる木を育てるには財政的なリスクを負わなければならない」と話す。0.002ミリグラムの金を採るにはインドクジラ5匹、ダイヤモンド4キロ、レアアース10キロ、大量の電気、特殊な培養液など総額5千億円が必要になるという。

研究チームでは今後、2千億円程度に抑えた低価格な栽培セットを販売するといい、購入者が友人を紹介すると謝礼金を得られる独自システムで運営していく方針だ。
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by remarkabler | 2013-08-30 17:19 | 科学とコンピュータ:小野将吾

「面倒臭い」の臭いを特定 立川工科大学

人が「面倒臭い」と感じる原因となる臭い物質を、立川工科大学の池田教授(嗅覚行動学)の研究チームが発見した。今月発売の臭い専門誌「アンモニア」に掲載される。

池田教授によると、これまで「面倒臭い」のはっきりした臭いは不明とされてきたが、今回発見された臭い物質を嗅ぐことで強い倦怠感や脱力感を引き起こすことが認められたという。

研究チームは健康な男女50人に「絡まったイヤホンをほどく」「電話帳から名前に数字が入っている人だけを抜き出す」「ドラマ版ビブリア古書堂を1話から見る」などの作業を行うよう指示。これを面倒臭いと感じた50人の周囲の空気を分析したところ、これまでにない臭い物質を発見した。

その後の研究で、この臭い物質が倦怠感や脱力感を誘発する神経作用を持つことが判明。「ヤルキナシン」と命名されたこの物質を吸引することで、面倒臭さを引き起こす原因になることを特定した。いわゆる「面倒臭い人」は、ヤルキナシンを体中から放出している可能性が高いという。

池田教授は「いつも出勤するのが面倒臭く、さぼる理由を探していた。しかし、この臭いのせいだから仕方がない」とした上で、「昨日から研究室のスタッフが面倒臭がって誰も出勤してこない。私も論文をまとめるのが面倒臭くなったので、発表中止を検討している。この臭いのせいだから仕方がない」と話した。
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by remarkabler | 2013-07-16 01:42 | 科学とコンピュータ:小野将吾

「シーン…」 沈黙の録音に成功、世界初 北関東国際大学

北関東国際大学の音響技術研究所(群馬県)は4日、世界で初めて「沈黙」(無音)の録音に成功したことを発表した。戸間末次郎教授らの研究グループによるもので、今月発売の英科学誌「オストアンデル」に掲載される。

沈黙とは、「音のしない静まり返った状態」のこと。録音は音による空気の振動を記録するため、振動の無い沈黙の録音は不可能とされてきた。しかしある時、戸間教授が寒いダジャレを披露した際に「『シーン…』という音が聞こえた気がした」(研究室の学生)ことから研究に着手。その結果、沈黙時にのみ振動する特殊な周波数があることを発見した。この振動を増幅させることで録音を可能にし、人の耳で感知できるようになるという。

会見では録音実験も行われた。戸間教授が「トイレに行っといれ」と発言して気まずい沈黙を作り出すと、特製のレコーダーで録音。再生すると、1分近くにわたって「シーン…」という沈黙が流れた。

戸間教授は、「今回の研究で、マンガなどで使われる『シーン…』というオノマトペ(擬声語)が正しいことが実証できた」と話す。この技術を応用すればサイレント映画から音声を取り出すことも可能になるといい、実用化へ向けて技術の早期確立を目指すとしている。
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by remarkabler | 2013-03-06 01:24 | 科学とコンピュータ:小野将吾

ロシアの市議会、宇宙への非難決議を採択 隕石落下で

隕石がロシアに落下し大きな被害を出したことについて、ロシア中部・ボルシチコフ市の議会は18日、宇宙に対する非難決議を全会一致で採択した。決議は「今回の隕石落下は、事前通告なしに行われた。被害の大きさも考えると、到底看過できるものではない」と指摘している。
 
ウラル地方・チェリャビンスク州に15日落下した隕石は、質量が1万トンを超え、負傷者1000人を出すなど被害は深刻。周辺の建物も損壊し、現在も復旧作業は続いている。
 
これまで宇宙からの隕石は、各国の宇宙事業担当者が宇宙と綿密にやり取りし、スケジュールを立てて行われてきた。しかし今回は誰もが予想していなかった突然の落下で、「我々としても寝耳にウォーターだ」(NASA担当者)と、驚きを持って受け止められている。

こうした事情を踏まえ、落下地点にほど近いボルシチコフ市議会は全会一致で非難決議を採択。いたずらに宇宙を刺激しかねないとの慎重な意見もあったが、不安を抱く市民の声を重視した格好だ。

決議では、「次からは必ず事前に教えること」「人がいない場所に落下すること」などを強く求めた。市の郊外にある国立天文台のパラボナアンテナから決議内容を電子記号に変換した電波を照射し、宇宙に努力するよう訴える。
 
この決議に対し、宇宙の担当者は「少し手が滑って落としてしまった。次からは気をつけたい」とコメントしている。
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by remarkabler | 2013-02-18 02:12 | 科学とコンピュータ:小野将吾

全長1ミリ、世界最小のダイオウイカを発見 中国

中国・先端科学技術総合大学(先科技大)を中心とした共同研究チームは23日、会見を開き、これまで見つかった中で世界最小となる全長1ミリのダイオウイカを発見したと発表した。

「海のモンスター」とも呼ばれるダイオウイカは、世界最大の無脊椎(むせきつい)動物。先日、泳ぐ姿の撮影にNHKが世界で初めて成功したことは記憶に新しい。全長18メートルにもなるとされるが、深海に生息することから詳しい生態は分かっていない。

NHKの番組に刺激を受けた先科技大の馬塞翁教授(海洋生物学)らは今月上旬、黄海の深海1000メートルから採取した海水を分析。春華堂教授(映像合成学)らと共に顕微鏡で分析した結果、およそ1ミリのダイオウイカを発見した。
顕微鏡で撮影された写真は、今月の英科学誌「ヤングサンデー」(電子版)に掲載される。

プレパラートに顕微鏡をぶつけて割ってしまったためこの個体は失われたというが、馬教授が大連市内の魚市場で発見した「ほどよく育った世界最小のダイオウイカ」が報道陣に公開された。30センチ程度の通常のスルメイカにそっくりの外見で、「味もスルメイカによく似ている」(春教授)が、スルメイカそのものであることは否定した。

研究グループでは今度、この「ほどよく育ったダイオウイカ」を大連市の特産物として売り込んでいきたいとしている。来月には、一連の流れを追った特別番組が極東福来電視台で放送される予定。
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(写真=顕微鏡で撮影された世界最小のダイオウイカ、馬教授提供)
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by remarkabler | 2013-01-24 03:35 | 科学とコンピュータ:小野将吾

膝でフジツボの完全養殖に成功 栃木海洋大学が発表

栃木海洋大学の村田孝明教授(水産資源学)は5日、海辺に生息する甲殻類の一種・フジツボの完全養殖に成功したことを明らかにした。幼生から成体、産卵を繰り返す完全養殖の実用化は世界で初めて。

フジツボは「アワビの食感とカニのような風味」で知られ、珍味として人気が高い。しかし生態は謎が多く、人工飼育下で一定以上の大きさまで育てるのは難しいとされてきた。

村田教授の研究グループでは、日本国内に生息する数種類のフジツボを様々な環境下で飼育。その結果、尖閣諸島(沖縄県)の沿岸に生息するセンカクフジツボが、ヒトの膝の半月板に好んで定着・繁殖することを発見した。

その後も研究を重ね、膝を切開してフジツボの幼生を埋め込む方法を確立。食用に適した段階まで繁殖させてから再び切開し、半月板ごと取り出すという。
海水と血液の成分が似ていることなどが成功の理由と考えられ、実験では、1人の右膝で最大1500匹の養殖に成功した。

記者会見した村田教授は、「私のゼミ生の友人の彼女の姉の会社の同僚が、昨年の夏、沖縄の海岸で転んだそうだ。その時は膝の切り傷程度で気にも留めなかったが、しばらくしてから膝が痛いという。そこでレントゲンを撮ってみると、半月板にはフジツボがびっしり繁殖していた、という実話をヒントに実験を開始した」と話した。

研究グループでは今後、この技術でフジツボの安定供給を実現したい考え。すでに、アルバイト雑誌で「膝提供者」の募集を始めているという。
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(写真=完全養殖に成功したフジツボ)
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by remarkabler | 2012-11-05 03:22 | 科学とコンピュータ:小野将吾

ワインからワインアレルギー抑制の新酵素を発見 立川工科大の研究グループ

立川工科大学(東京都)の芳川秀雄教授の研究グループは11日、会見を開き、ワインからワインアレルギーを抑制する新酵素を発見したこと明らかにした。
アレルギー治療の進展が期待され、今月発売の科学雑誌「サルミアッキ」に詳細が掲載される。

ワインはこれまで幾度となく研究対象となり、健康・美容への効能が指摘されてきた。そこで芳川教授のグループは別視点からワイン分析に着手。タンニンやポリフェノールなど、いわゆる「研究し尽くされたメジャーな成分」を徹底的に除外し、残った成分でスキマ産業的な研究を続けてきた。

そして今年7月、ワインを強力放射線照射装置にかけるなどして、新発見となる酵素の抽出に成功。これに、ヒトのワインアレルギーを鎮静化させる働きがあることを突き止めた。この酵素をワインに強いアレルギー症状を持つ5歳から60歳の健康な男女100人に投与した実験でも、症状の軽減が認められたという。赤・白ワインで抑制効果に差はない。

会見で芳川教授は、「ワインの効果は万能で、アンチエイジング、ダイエット、寝不足、肩こり解消、シワ伸ばし・・・最近では放射能汚染にも効くという話を聞いた。そうだとすれば、そもそもワインアレルギーにワインが効くんじゃないかいう逆転の発想がスタート」と語った。

しかし一方で、ワインを摂取することで発症したアレルギー症状を抑えるために摂取したワインによるアレルギー症状を抑えるためにワインを摂取して発症したアレルギー症状の抑制のためワインを摂取するという無限ループに陥る可能性については「どんなアレルギーも抑えるワインと、アレルギーを発症させるワイン。フジテレビの矛盾(ほこたて)という番組で決着をつけたい」(芳川教授・談)などと意味不明な供述を繰り返している。

体内にワインの流れる女優の所属事務所は本紙の取材に対し、「担当者が不在でコメントできない」との返答だった。
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by remarkabler | 2012-09-11 03:31 | 科学とコンピュータ:小野将吾

ヒトのiPS細胞から牛の肝臓作成、生レバー解禁に光 放射線で殺菌も

京都大学は2日、ヒトのiPS細胞(人工多能性幹細胞)を由来とする牛の肝臓の作成に成功したことを明らかにした。技術の特性上、無菌肝臓の作成が可能で、今年6月末までで食用提供が禁止された生レバー解禁に光が差した。今月発売の科学雑誌「ディスカバリー」に掲載される。

作成に成功したのは、京都大学食品衛生学科の木村教授の研究グループ。主に再生医療の分野で研究が進められてきた「ヒトiPS細胞」に着目し、5年前に研究を開始した。

研究では、牛の受精卵にヒトのiPS細胞から分化させた肝臓の前駆細胞を移植。肝臓の形が視認できる大きさまで成長した段階で取り出し、特殊な培養液で満たした試験管に投入。肝臓のみを育成していった。本来、ヒトの細胞を動物に移植することは禁止されているが、食用での適用は明文化されていないという。結果、菌に侵されやすい牛のレバーとは異なる性質を持った、「新しい牛レバー」(木村教授・談)が誕生した。

研究グループは今後、更に技術改良を進める予定。安定的なレバーの生産が可能になれば、食用として本格流通を目指す。アフリカなど食料不足が深刻な地域での無償提供も視野に入れているという。また、既に「ハツ」や「コブクロ」など全種類のホルモン作成に着手していることも明かした。

牛の生レバー解禁に関しては先月、大阪物理大学の研究グループが「2.5シーベルトの放射線を20時間にわたって照射」することで完全に滅菌できることを発表したばかり。新たな研究分野として各界から注目を浴びている。
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by remarkabler | 2012-07-02 04:02 | 科学とコンピュータ:小野将吾

「まるで手品」 リングがつながる金環(かなわの)日食、21日朝にも全国で観測 

 太陽が月に隠れて出来るリング状の「金環」が、つながって見える「金環(かなわの)日食」。21日朝、日本の広範囲で観測できる。通常の日食と比べて極めて珍しい現象で、国内では1988年以来。今回は本州をはじめ、北海道や九州、沖縄でも観測が可能となっている。

 「金環(かなわの)日食」は、通常の「金環(きんかん)日食」と異なり、リングが2つ重なるのが特徴だ。その様子が、リングのつながる手品「金輪の曲(かなわのきょく)」に似ていることから名づけられた。英名も、同様の手品から「リンキングリング・ムーン」と呼ばれる。1988年の観測では、最大5つのリングがリンク。そのため、ロンドン五輪関係者が「直に観測することで、ロンドン五輪の成功に弾みをつけたい」と急きょ来日した。

 詳しいメカニズムは不明で、手品に詳しい串目匡一さんは「金輪の曲も、この現象をモチーフに生まれた可能性がある。タネがわからないのも、まるで手品」と興奮を隠せない。日本奇術協会では観測される5月21日を「リンキングリングの日」と制定し、各地でイベントを開催する。

 気象庁は「金環日食」を肉眼で見るとネタバレする恐れがあるとして、直視しないよう注意を呼び掛けている。
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(画像=金環(かなわの)日食、2つつながったところ)
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by remarkabler | 2012-05-21 03:00 | 科学とコンピュータ:小野将吾

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