最新の嘘NEWS。このブログの記事はすべて虚報ですのでご了承ください。移転しました→ http://news-lie.net

by 編集主幹

記事ランキング

カテゴリ

全体
コラム
小説:植山青彦
経済:大村兼
政治:中島良平
芸能: 水野亜紀
翻訳ニュース:木田彩加
スポーツ:進藤進
社会:十階堂将也
国際:英子クリス
文化:鴨原蘭
科学とコンピュータ:小野将吾
支局長:モリシタ
今日の一枚
書く:香春嘉子
パズル:ハタケイタ
特集
社からお知らせ
社説
ニュース速報
海外支局通信
広告:承ります
April Fool !
未分類

検索

カテゴリ:文化:鴨原蘭( 38 )

美術公募展、象のサチ子が繰り上げ最優秀賞

国内最大規模の公募展「日本美術博覧会」を主催する日博は、今年のコンクールで最優秀賞となった作品について、受賞を取り消すことを決めた。審査の過程で金銭や物品の授受があったとしている。

受賞取り消しとなった作品は、東京都内の霊長類実験施設で飼育されているチンパンジーのモモ(オス、5歳)が描いた「慟哭」。檻の隙間から見えるサザンカの花がモチーフで、先月から国立現代美術館で展示されていた。

日博によると、日展の入選者割り振り疑惑が報道されたことを受けて内部調査したところ、霊長類実験施設から審査員に対して現金15億円、大量のバナナ、モモとの触れ合い無料券が贈られていたことが判明したという。

これを受けて対応を協議していた日博は、モモの受賞を取り消すとともに、次点だった象のサチ子(上野動物園、メス、21歳)を繰り上げ最優秀賞とすることを決めた。サチ子の作品は人間の醜さをモチーフにした水彩画「業(ごう)」で、自慢の鼻にくくりつけた絵筆による画風は「力強さと繊細さの融合した筆致が魅力」と評された。

日博では、霊長類実験施設から応募された作品1万点あまりで同様の授受が認められたため、すべて失格とする方針。森本理事長は失格作品を処分する意向を示しているが、その方法については「今年の冬は暖炉の薪を心配しなくてもよさそうだ」と述べるに留まった。
c0006425_02014334.jpg
(写真=受賞取り消しとなった「慟哭」と繰り上げ受賞の「業」)

[PR]
by remarkabler | 2013-11-08 02:00 | 文化:鴨原蘭

新科目「現代美術」を新設へ 「美術」は廃止

有識者で作る文化政策会議は27日、義務教育に新科目「現代美術」を設ける提言書をまとめた。28日にも文科省へ提出する。

提言は「多様化するアートシーンを『美術』という枠組みで測ることはナンセンス」と現状の問題点を指摘。新科目によって「表現力に優れ、生きる活力にあふれた文化的若者を育成」することが狙い。

「現代美術」のカリキュラムでは20世紀以降の美術が対象。小便器にサインを入れたり、動物を真っ二つにしてホルマリンに漬けるほか、「やってるやってる!」とジミー大西さんを真似て動き回るといった実践的な内容を重視するという。

一方の「美術」は、かねてより市民団体が「ダビデ像やビーナス像が裸なのは教育上いかがなものか」と指摘してきたことを踏まえ廃止する。その上で、将来的には「現代美術」と「美術」の内容と統合した「アート」として復活させる方針だ。

会議に出席した村上誠さん(現代美術作家連盟会長)は、「現代美術はわからないと言われるが、わからないからといって放置するのはよくない。わかる人が出てこないと我々もビジネスにならない」と話し、経済的な影響に期待感を示している。

この提言とは別に、文科省では美術など専門教科の授業日数について4割削減することを決めた。
[PR]
by remarkabler | 2013-10-28 03:05 | 文化:鴨原蘭

漫画「鳥獣戯画」が連載終了 実写化で有終の美

平安時代から続く日本最古の漫画「鳥獣戯画」が、今月発売の「コミックサンデー特大号」をもって最終回を迎えることが明らかとなった。同時に実写映画の制作も発表され、年内にもクランクインするという。

同作は12世紀に「週刊をかし草紙」で連載を開始。ユーモラスなタッチでカエルやウサギを擬人化し、風刺を効かせた作風から「日本漫画の祖」とされる。「応仁の乱」の戦災による休載があったものの、「阿呆日記」紙、「珍話抄」紙、「滑稽新聞」紙と形を変えながら800年に渡る連載を続けてきた。単行本は10019巻に上る。

作者は代替わりを繰り返してきたが、「近頃の絵描きはみんな同じような絵になって」(56代目の作者・江瀬雁作さん(96))しまうため、近年は後継者問題に直面していた。今年に入り動物を美少女に擬人化したゲーム「鳥獣これくしょん」のキャラクターデザインを依頼する業者もいたが、断ったという。

異例の長期連載を終える同作に対し、角川(すみかわ)映画は「有終の美を飾ってほしい」と実写化を決定。主演には擬人化された動物を自然体で表現できる俳優が起用される見込みで、カエル顔のガチャピンさんが有力。ヒロインには剛力彩芽さんや武井咲さんらが候補に挙がっている。

映画の公開は来年4月を予定しており、カエルとウサギ、キツネらを巻き込んだ全員片思いの恋に決着がつくという、大胆な解釈を加えた展開だ。漫画版最終回の掲載される「コミックサンデー特大号」は今月30日発売予定。

江瀬さんは取材に対し、「長期連載の記録は『こち亀』に任せたい」と話している。
[PR]
by remarkabler | 2013-10-22 02:45 | 文化:鴨原蘭

鉄拳さんの最新作「人間椅子」が公開 早くも感動の声

お笑い芸人の鉄拳さんが制作したパラパラ漫画の最新作「人間椅子」が17日、Youtube上で公開された。「パラパラしていると何だか感動する」として、初日にもかかわらず再生回数は2万回を突破している。

鉄拳版「人間椅子」は、江戸川乱歩の短編小説を元にした10分間のパラパラ漫画。ある女性作家に届いたファンレターを通して、自らが作った椅子の中に入り込んだ椅子職人「私」による悪魔のような生活を描く。

動画はSNS(ソーシャル・ネットワーク・システム)を中心に評判が広がり、「泣けた」「デスクトップが霞んで見えない」「家族や友達を大事にしようと思いました」などのコメントが殺到した。「江戸川乱歩って読んだことがなかった。感動したいのですが、オススメありますか?」との質問には鉄拳さん自ら「『芋虫』とか『陰獣』とか最高ですよ」と返信している。

独特のタッチと感動を呼ぶストーリーで「泣ける」と評判の鉄拳さんのパラパラ漫画は、日常生活で「泣き足りない」と悩む現代人に受け入れられ、「感動デトックス」として高い評価を得ている。

しかし鉄拳さんは、すでに決定した次回作へと気持ちが切り替わっているようだ。次回作は「ドグラ・マグラ」(原作・夢野久作)で、「絶対に感動させてやりますよ」と意気込む。

鉄拳版「ドグラ・マグラ」は来夏の24時間テレビ(日テレ)内で「24時間パラパラ漫画」として放送される予定で、24時間分の作品に必要な作画枚数は約70万枚。チャリティー番組のためギャラは支払われない契約だと言うが、今月から仕事をすべてキャンセルして不眠不休で制作に入っており、「その姿がすでに感動的」(関係者)だという。
[PR]
by remarkabler | 2013-10-18 01:36 | 文化:鴨原蘭

フェイスブック、美人アカウントを一斉削除 スパム対策を強化

交流サイト大手のフェイスブック・ジャパンは4日、美人の写真をプロフィールに設定しているアカウントを削除していくと発表した。すでに1万人が削除され、今後さらに増える見通し。

同社の公式ツイッターは4日早朝、「我々の主観に基づき、美人アカウントを削除なう」とツイート。5分後に「あなたが削除されなくても、気を落とさないでください」と続けた。

フェイスブックでは、美人を装ったスパムアカウントからの友達申請をきっかけに、個人情報を盗まれたり、悪質なサイトへ誘導される被害が急増。知り合いでもないのに美人というだけで舞い上がり、友達承認してしまう下世話なユーザーが後を絶たない。

事態を重く見た同社は4日から、社員が美人と判断したアカウントの即日削除を開始。スパムアカウントでないアカウントについても、美人の場合は写真が悪用される可能性があるとして削除対象になる。

「美人」の基準は社員の主観で、「わたしはいつ削除されるのか」といった質問も寄せられていると言うが、「プリクラ補正程度なら見抜ける。あなたは大丈夫だから、余計な心配をしないでほしい」(公式ツイッターより)との見解を示している。

同社ではスパム一掃を目指し、美人アカウントの削除を年内は継続していく方針。その一方で、美人ではないアカウントを優遇する計画もあり、美人ではないと判断されたアカウントには個別にメッセージを届けるという。
c0006425_21261255.jpg
(写真=削除された美人アカウント)
[PR]
by remarkabler | 2013-10-04 18:21 | 文化:鴨原蘭

「半沢直樹」、最終回は瞬間最高61.2% テレ東は0.0%

3週連続で視聴率30%の大台を記録したTBSドラマ「半沢直樹」(主演:堺雅人さん)が22日、最終回を迎えた。オンデマンドリサーチ社の調べによると平均視聴率は45.6%を記録し、1983年の「積木くずし」を抜いてドラマ歴代1位に躍り出た。

最終回は25分拡大スペシャル。金融庁検査を乗り切った半沢だったが、 ヘルシア好きな三菱創業者一族で女性に手を出すことしか能がない敵役の常務・島耕作の不正に関する証拠集めが難航。そこに自らへの処分問題も持ち上がり、不穏な空気の中で取締役会に臨む…というストーリー。

社会現象にもなった「倍返し」の決め台詞が「10倍返し」「100倍返し」と回を追うごとに大きくなっていくことから、復讐のインフラがどこまで達するかも注目されていた。

瞬間最高視聴率を記録したのは、半沢が弁護士事務所へ出向を言い渡されるクライマックスシーンで61.2%。「次は弁護士だ。意味はわかるな」と妻(上戸彩さん)の父である白い犬(声:北大路欣也さん)に告げられ、エンディング後には新垣結衣さんも出演する続編の予告が流された。

「半沢直樹」が放送されたことで、他局の視聴率は低迷。NHKは「サラリーマンNEO」、テレビ朝日は「特命係長・只野仁」、TOKYO-MXがTBSから買い取った「サラリーマン金太郎」を放送するなど「サラリーマン特別編成」をとる一方、フジテレビは「野沢直子」、日本テレビは「家政婦のミタ」の再放送など独自路線をとったが、それぞれ視聴率一ケタと”惨敗”した格好だ。

テレビ東京は「第3回エアーブブゼラ選手権」を南アフリカから生中継したが、開局以来初となる視聴率0.0%を記録した。
 
c0006425_4335851.jpg
(写真=左:次回作の予告編、右:取締役会へ向かう半沢直樹)
[PR]
by remarkabler | 2013-09-23 04:36 | 文化:鴨原蘭

「照英の魅力感じて」 ニューヨーク現代美で展覧会

タレント・照英さんの画像をコラージュした展覧会が、アメリカのニューヨーク現代美術館(MoCA)で20日から始まった。ウェブ検索で世界中から集められた約100点が並ぶ。

この展覧会は、2000年代の日本を中心に広がった合成画像、いわゆる「照英ください画像」で構成。クールジャパンにつながるインターネット・アート活動の新ジャンルとして、現代美術関係者から注目を集めている。

目玉のひとつ、「照英が泣きながらカナブンを転がしてる画像」(2001年、作者不詳)は「もはや照英本人を超えた」(図録より抜粋)と評される名作。荒削りながらロシア構成主義を思わせる画面からは、作者の確かなメッセージが聞こえるようだ。

一方、「タンギー爺さんの周りで側転するが気付いてもらえない照英」(2008年、作者不詳)は、印象派を意識したテクニカルな作風。展覧会に先立って行われたオークションでは、香港の実業家が500万ドルで落札したことでも話題になった。

会場には村上降の「Miss Show A」や、ダミアン・ハーネスの「ホルマリン漬けの照英」、クリスチャン・ラッセンの「ドルフィン・アース・モーニング」など趣旨に賛同した著名アーティストの作品も並ぶ。また、マイクロソフト社のペイントを使ってオリジナル照英を作れるワークショップも開催中だ。主任学芸員のターナーさんは、「照英作品の魅力は溢れるパッション。ぜひ自分の目で楽しんでほしい」と話す。

また、今回の展示で注目されるのは著作権保護への取り組みだ。作品の多くがネット上に氾濫している現状を受け、作者不詳の照英作品に限り、美術館側が著作権を代行して行使する方針。改変や無断転載した場合は法的措置も視野に入れていく。

展覧会は12月25日まで開催し、2014年に日本へ巡回予定。美術館では今後、川越達也シェフやハンマー投げの室伏広治選手をテーマにした展覧会も企画してくという。
[PR]
by remarkabler | 2013-09-20 03:30 | 文化:鴨原蘭

絵日記コンクール大賞決まる ロケット発射をいきいき描写

日本宿題協議会は12日、「全国夏休み絵日記コンクール」の受賞作品を発表し、大分県岡田市の小学5年生、山田超硬(だいやもんど)君(10)が大賞に輝いた。今回で68回を数える同コンクールには、今年も全国の小中学校から5000万点を超す応募があった。

大賞に選ばれた超硬君の絵日記は、「すごいぞ!イプシロンロケットの発射」。8月27日に鹿児島県で行われた新型ロケット発射実験がテーマとなっている。超硬君が実験場へ行き、実際に取材した。

「実験場では、みんな緊張しているようでした」「3、2、1…僕も心の中でカウントダウンして、0になった!と思った瞬間、ロケットがすごい音といっしょに飛んでいきました」「青空は実験の成功をよろこんでいるみたいでした」という臨場感ある文章とともに、勢いよく飛んでいくロケットを生き生きと描いている。

受賞の理由について選考委員の1人は、「実験成功を素直な視点でのびのびと表現し、わかりやすい。自分の目で見て感じた想いがしっかり伝わる」と評価。表現力のさらなる成長に期待を寄せる。

超硬君は小学校を通じて「絵日記の宿題をギリギリまでやってなかったけど、ニュースでロケットがどうこう言っていた。インターネットはこういうときに役立つ」と意味深なコメントを出し、受賞の喜びを噛みしめた。JAXA(宇宙開発機構)は「これだけ書くのは、逆にすごい」としている。
[PR]
by remarkabler | 2013-09-12 16:46 | 文化:鴨原蘭

グリー、PS4ソフト「携帯ゲーム名作コレクション」を発売

グリー(GLEE)株式会社は5日、次世代ゲーム機PS4向けソフト「携帯ゲーム名作コレクション」(仮称)を発売することを明らかにした。価格は未定。

この日、東京・品川で開催された「ワールド・モバイル・ゲーム・コンベンション」に出席したGLEEの宮本社長は、「ネットワーク機能を持ったゲーム端末という意味では、据え置き型のPS4も携帯電話も同じ。PS4におけるソーシャルゲーム市場を開拓したい」と開発理由を説明した。

ゲーム内容は、ガラケー時代から同社がリリースしてきた3万を超す携帯ゲームの中から、厳選した「怪盗ロワイアル(仮)」など10タイトルを収録。ネット機能を生かし、ユーザーが課金して「アイテム」を揃えることでゲームが手に入るほか、定期的に追加される新作も有料ダウンロードすることができる。

コスト削減と早期リリースを優先するため、グラフィックや操作性は変更せず携帯仕様のまま移植する方針。宮本社長は「PS4のスペックが生み出す、より中毒性と没入感あるゲーム体験を届けたい」と話し、PS4のキラーソフトになることに期待を寄せる。競合他社の参入していないPS4市場で、早期に課金収益の構図を確立したい考えだ。

順調に開発が進めば、10月上旬にも発売を予定。初回出荷分には特典として、携帯ゲームのテレビCMを4時間分収録した限定DVDが付属。うるさいだけの芸のないものから最近流行しているアニメキャラものまで、思わずイラッとしてしまうCMを一挙に見ることができる貴重な資料となりそうだ。
[PR]
by remarkabler | 2013-09-05 14:18 | 文化:鴨原蘭

トトロに国民栄誉賞 政府が方針

政府は2日、スタジオジブリ制作のアニメーション映画で活躍したトトロに、国民栄誉賞を授与する方針を固めた。長年にわたって日本アニメ界を支えた業績を評価した。

トトロは、1988年に公開された宮崎駿監督の「となりのトトロ」に登場するキャラクター。愛くるしい姿で幅広い世代に人気を誇り、菅官房長官をはじめ政府中枢にファンが多いことでも知られる。

「となりのトトロ」はこれまで「金曜ロードショー」(日本テレビ)で13回放送され、ゲド戦記で気の滅入ったジブリファンを安堵させる役割を担ってきた。映画公開から25年が経つ今でも高視聴率を維持していることから、日本テレビがトトロのレギュラー放送を計画していると報じられたこともある。

政府内では引退作となった「風立ちぬ」の主人公・堀越二郎や、同じく飛行機に情熱を傾けた「紅の豚」のポルコ・ロッソ、「バルス」でツイート数の世界記録を樹立する立役者となった「天空の城ラピュタ」のムスカ、なぜか高畑勲氏の「ホーホケキョとなりの山田くん」からキクチババを推す声も強かったが、最終的には首相判断でトトロに決定した。

3年ぶり5回目の監督引退を表明した宮崎駿氏も候補に挙がったものの、「長編制作を引退するといいながら、また撤回するのでは」「次クールのテレビアニメで復帰するのでは」との声も強く、また宮崎氏が「風立ちぬ」で主人公を演じた庵野秀明氏のヱヴァンゲリヲン最新作で主演を務めるとの憶測もあることから、「完全引退まで様子を見る」(政府関係者)ことになったという。

スタジオジブリでは、トトロの意向を踏まえて受賞を辞退する方針。

【関連情報】日テレ、高視聴率「となりのトトロ」を9月からレギュラー放送に
[PR]
by remarkabler | 2013-09-02 15:29 | 文化:鴨原蘭

自社概要 従業員:1名

このサイトの記事は全て「うそニュース」です。気楽に読んで笑ってください。

虚報タイムスについて
  【よくお読みください】

虚報タイムスtwitter
紙面版のご案内

展示記録:
2007-2010年
武蔵野美術大学芸術祭にて新聞紙面作品を展示

mail
news.lie.net(アット)gmail.com

何か問題やお気づきの点がありましたら、メールやコメントにてお知らせください。


ニュース系リンク

世界びっくりニュース
虚構新聞社
Museum of Hoaxes
偽嘘新聞
アソビ・コム
笛育新聞社
バーチャルネットほら吹き娘 燕17歳
Dの嘘
脳内新聞(ブログ版)
ほほえ味屋
テクトイックス・タブロイド
bogusnews
Unidentifier
やゆよ記念財団
毎嘘タイムズ

その他リンク

猫とあじさい
新・手品師の裏側
Eccentric World of Shanla
AVANTI
Magicboy
幻想標本博物館
海外ボツ!News
なんでも評点
ABC振興会
AZOZ BLOG
TrekEarth
X51.ORG
Pya!

人気ジャンル

以前の記事

2015年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 03月
2010年 02月
2009年 06月
2009年 01月
2008年 07月
2008年 05月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2001年 12月
2001年 04月
2001年 03月

お気に入りブログ

Mistery blog
読んだ海外ミステリ
100STORY
新月倶楽部
雲谷斎の「逢魔が時物語」...
rubytuesday ...
日々是読書
北イタリアの風景
政態観察ブログ版
キューブ水槽でアクアリウム
Jugemu - Magic
Creative Story
話すコトバをアタシは知らない
現代用語のクソ知識200...
蒼天     by 蒼唯 
地下唯我独走
わたしのとなりに誰かいる
foggyな読書
マジシャン南海子Diary
clear water
中国歴史小説と幻想的な恋の話
Tomp Stompの子育て記
コトバのタカラバコ
虹の螺旋
駿河木の家日記 sur...
F.A.Q.
GUYの日常
O V E R D O ...
Livre/Football
La noticia a...
~  想 奏 曲  ~
空の色
100年前のフランスの出来事
松田のネタ帳