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カテゴリ:社会:十階堂将也( 103 )

多摩川のアザラシを逮捕 生活保護を不正受給

十分な所得がありながら生活保護費を不正受給していたとして、横浜警察署は20日、長年にわたって「タマちゃん」の愛称で親しまれてきたアゴヒゲアザラシを詐欺容疑で逮捕した。04年に交付された横浜市の住民票を悪用したと見られる。

横浜市生活福祉課の関係者への取材でわかった。それによると、タマちゃんこと本名・西玉夫(住所不定無職、54歳)容疑者は05年から今年8月までの8年間、総額3000万円あまりの生活保護費を得ていた疑いがもたれている。

西容疑者は05年、自ら市役所を訪れて生活保護を申請。当時、窓口で対応した職員によると「ブームが去って収入の当てがなくなり、生まれ故郷のアラスカにも身寄りがない。助けてほしい」などと話したという。

しかし実際は「タマちゃんブーム」の関連商品で得た1億円近い資産のほか、現在もFX取り引きによる定期的な収入があった。市と警察では30回にわたり返金を求めたが応じなかったため、「非常に悪質」(警察筋)と判断、逮捕に踏み切った。

市によると、西容疑者は住民登録後の市民税など数百万円分も滞納。これらについても速やかな納税を求めている。調べに対し西容疑者は「頼まれもしないのにマスコットに祭り上げられて連日フル回転したので、市にはこれくらい認めてほしい。当時、多摩川の水を『タマちゃん水』として売り出したのはどこの誰だったか」と開き直る発言を繰り返しているという。

住民票の交付に詳しい熊本大学地域振興学部の小山燻堂教授は、「勢いとノリだけでゆるキャラを作って住民票を出す自治体が、生活保護や税金について深く考えているとは思えない。同様の問題は今後も全国で起こるだろう」と指摘した。
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by remarkabler | 2013-12-20 13:12 | 社会:十階堂将也

小笠原諸島の新島、名前は「義姉島」に決定

小笠原諸島・西之島付近で海底火山の噴火によって出現した「新島」について、小笠原諸島を管轄する東京都地理局は22日、「義姉島(ぎりのあねじま)」と命名する方針を示した。今月中にも国土交通省へ申請する。

噴火があったのは、父島から西に約130キロほどにある西之島付近の海域。20日午後4時ごろ、海底火山の動きを察知した海上保安庁のヘリが現場へ向かい、黒い煙と陸地ができている様子を確認した。2日経った22日現在でも噴火は続いている。
 
この島について小笠原諸島の地理を管轄する東京都地理局(台東区)が21日に緊急の幹部会合を開いて協議した結果、同島を兄島の妻という設定で「義姉島(ぎりのあねじま)」と名付けることで一致した。広報官は「兄島もいい年だし、そろそろ所帯を持つべきかな、と。お合いだと思う」と理由を説明している。

小笠原諸島の島々の多くは家族にちなんだ名前が付けられており、父島、母島のほかに姉島、弟島、姑島、兄島、妹島、姪島などが知られる。新しい島は父島の近くにできたことから両者の関係を疑い、「継母島(ままははじま)」「女狐島(めぎつねじま)」と命名するよう主張する声もあったというが、「提案者の個人的な思想、家庭環境が色濃く反映され過ぎている」(広報官)との判断から却下されたという。

その他の候補には「次男島」や「次女島」「義妹島」など末っ子に関連したもののほか「男勝りで気が強いけど本当は弟島のことがほっとけない幼なじみ島」「平穏な家族の傍らに突然引っ越してきた謎の隣人島」「盆暮れ正月だけ挨拶する遠い親せき島」「内縁の夫島」「中島(磯野、野球しようぜ)」「光宙島(ぴかちゅうじま)」などが挙がったが、複雑な関係を招く可能性もあることから廃案となった。
 
「義姉島」の名は早ければ来週にも国土交通省へ申請され、認可後に正式決定する。沖縄県の普天間基地の移設先として政府が検討しているとの一部報道もあったが、「『義姉島』の名にふさわしくない」として世論の反発は強まることが予想され、断念を余儀なくされそうだ。

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by remarkabler | 2013-11-22 04:05 | 社会:十階堂将也

ネットニュースは「嘘」明記を義務付け 新聞各社が合意

大手新聞各社のウェブサイト担当者で作る「日本ネット報道協会」は19日、ウェブで配信するすべての記事に「これは嘘ニュースです」と明記する方針で一致したことを明らかにした。明日以降のすべてのウェブ紙面で適用される。

これは新聞各社の記事が常に「ねつ造だ」とたたかれる一方、いわゆる「悪質なデマサイト」の嘘ニュースを真に受ける人々が急増していることを受けたもの。

新聞各社は「真実の報道」を掲げているが、同じ出来事を取材しても、実際は記者個人の価値観や主張によって論調が大きく変わるのが実情。また「iPhone発売」「サンゴにイニシャル」など完全な「無」から記事をクリエイトする力業に長けた新聞社も一部に知られている。

報道協会の会議では、「何を報道しても新聞は非難されるが、嘘ニュースの連中がどんな嘘を書いても『嘘ニュースです』と書けば許される風潮がネットには根強い」との意見があがり、「我々も書きたいように書くべき」との声が業界内に高まっていることがわかったという。

この決定により、新聞各社はすべてのネット配信記事の末尾に「これは嘘ニュースです」の一文を追加する。「抗議や削除依頼があっても『嘘ニュースの風刺ですから』と開き直ればいい」(協会理事)ことから、どんな個人攻撃・ねつ造・偏向・虚偽報道も可能になり、嘘ニュースサイトは厳しい競争を強いられそうだ。

ネットメディアに詳しい立川工科大学ニコニコ学科の帆足博之教授は「これから、嘘を嘘と見抜けない人は新聞を読むのは難しい時代がやってくるのでは」と話す。なお、嘘ニュース界のクオリティペーパー、東スポはこの会議に参加していない。
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by remarkabler | 2013-11-19 14:37 | 社会:十階堂将也

食パンくわえた当たり屋の少女を逮捕 警視庁

警視庁は26日、故意にぶつかって因縁をつける「当たり屋」の少女(16)を都交通迷惑条例違反の疑いで逮捕した。少女は容疑を否認している。

容疑は先月15日午前8時ごろ、東京都府中市の路上で通学中の男子高校生に故意にぶつかって全治10日の怪我を負わせたい疑い。ぶつかった直後、少女は「あーっ!昔近所に住んでた◎◎くん!」「これって運命かも!?」などと叫び、走り去ったという。男子高校生は、少女と面識がないと話している。

「少女は曲がり角で食パンをくわえ、男子高校生を待ちかまえていた」という目撃者もおり、警視庁では悪質な当たり屋行為と判断した。都内ではここ数日、食パンをくわえて曲がり角でぶつかってくる少女による当たり屋被害が連続しており、警視庁はパトロールを強化していた。 捜査関係者は取材に対し、「ベタすぎてしばらく見なかったが、最近になって復活してきたようだ」と話す。

被害者の中には、通っている高校に押し掛けてきて交際を求められたという証言もあり、ストーカー被害などの余罪も含めて捜査を進めている。

調べに対し少女は、「故意ではなく恋だ」などと意味不明な供述をしているという。
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by remarkabler | 2013-08-26 18:59 | 社会:十階堂将也

四万十市の41度は機器の故障 実際は71度

気象庁は16日、4日前に高知県四万十市で観測した国内史上最高気温41.0度について、機器の故障による誤報だったとして謝罪した。実際より30度低く観測しており、正しい気温は71度だった。同様の故障は全国で見つかっており、誤報総数は293地点に上る見通し。

会見した気象庁の松岡修三報道官によると、「41度はさすがにないと思った」職員が点検したところ故障が判明したという。観測機器を24時間365日無休で働かせ続けたことが原因だとしている。

劣悪な労働環境により機器を故障させた企業体質について記者から問われると、「この程度でブラックと言われるならどこもブラックだ」として、問題ないとの認識を示した。

四万十市以外の地点でも故障は発見され、埼玉県熊谷市では最高気温が70.9度、岐阜県多治見市は70.2度に訂正された。故障がいつから続いていたかは不明だが、少なくとも過去10年間のデータはすべて+30度して考える必要があるという。

この報道を受けた四万十市在住の女性(28)は、「41度と聞いて何かの間違いかと思ったが、間違いで良かった。41度なんて絶対あり得ないと思った」と胸をなで下ろす。自宅警備員の男性(26)は、「室内では基本24度の冷房なんで、基本あまり興味ないですね」とそっけなかった。

四万十市では市民が41個の冷凍庫に入って涼むなど「41」にちなんだ様々なイベントを計画していたが、「71度では意味がない」(市幹部)としてすべて中止する方針だ。
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by remarkabler | 2013-08-16 03:20 | 社会:十階堂将也

「お化け屋敷にお化けいない」 詐欺容疑で経営者逮捕

警視庁千駄木署は8日、祭りでお化け屋敷を経営し不当に利益を得たとして、経営者の桑原祐介容疑者(53)ら4人を逮捕した。桑原容疑者は「本物とは言っていない」などと容疑を否認している。

調べによると、桑原容疑者らは今月1日から千駄木ノース・ゲートパークで行われた夏祭りに出店。お化け屋敷を設営し、「恐怖!お化け集合」「戦慄のろくろ首が登場」「タコ男ついに現る」などの文句で客を集めていた。

しかし、入場した客が「拍子抜け」したことを不審に思い警察に通報。駆けつけた警察官がワクワクしながら入場して調べたところ、実際には本物のお化けやタコ男はおらず、すべて人が演じたり、全身にサラダ油を塗りたくってテカテカしたスキンヘッドの男だったことがわかった。

がっかりした警察では「お化けがいると騙って興味を煽り、入場料を不当に得ていた」ことから詐欺行為と判断。経営者の桑原容疑者のほか、タコ男こと多胡八郎容疑者(38)ら「中の人」3人も現行犯逮捕した。7日間の営業でおよそ200人が来場し、15万円程度を売り上げていたと見られる。

警察では「他にも5~6人の人影が見えた」との入場者の証言をもとに捜査を進めているが、桑原容疑者らは「スタッフは最初から4人しかいない」と食い違う供述をしているという。

お化け屋敷とすぐ溶ける屋台のかき氷に詳しい国分寺産業大学の加藤秀樹教授(香具師学)は、「お化け屋敷にマジレスとか、無いわー…」と話した。
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by remarkabler | 2013-08-08 09:05 | 社会:十階堂将也

富山の観光客急増 富士山の世界遺産登録で

富山県は5日、今年上半期に県内へ観光で訪れた人に関するデータを公表し、前年同時期と比べて大きく増えていることを明らかにした。

このデータは、県観光政策課が今年1月から7月に国内外から訪れた観光客の数を調査したもの。4月までは例年並みだったが、5月からは大幅に増え、7月までに100万人を超えた。

観光客への「観光に来た理由アンケート」によると、「富士山が世界遺産に登録されたので見たいと思った」「I Love Mt.Fuji & Geisya」などの回答が前年比の100%増。観光客の多くが富士山(静岡県、山梨県)の所在地を富山県と誤認した可能性が指摘されている。

富山と富士山が1文字違いであるため勘違いする人はこれまでも数%確認されているが、今年5月、富士山が世界遺産に登録されたことを受けて急増したと見られる。海外で発行される旅行ガイドには富山と富士山が混同されているものもあるという。

観光政策課の山田係長は「富山には銭湯の壁に富士山がある程度だが、それ以外にも魅力はたくさんある」とし、「これをきっかけに富山のことを好きになってほしい」と”世界遺産効果”に期待を寄せている。

地域振興とゆるキャラに詳しい熊本市立大学の大山薫堂教授
「富山と富士山、このギャップがストーリーを生むんです。コモデティ化する地域とゆるキャラ業界でこのギャップを生かす方法をデザインしていくべきですよ。くまもんの二匹目、三匹目のドジョウを狙って行きましょう。まだまだゆるキャラで儲けられますって」
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by remarkabler | 2013-08-05 02:50 | 社会:十階堂将也

麦茶ボトルに麺つゆ入れて出荷 メーカーが謝罪

北海道の食品メーカー・くっしゃろ食品は28日、麦茶のペットボトルに誤って麺つゆを入れて出荷していたと発表し、謝罪した。健康被害は認められていないことから、自主回収は行わない。

問題の商品は「憲法九条麦茶500ml」で、6月から7月にかけて製造された8万本。スーパーやコンビニ、自販機用として全国へ出荷されているが、麦茶と麺つゆの色がよく似ているため、ボトルを見ただけでは判断が難しいとしている。

商品を購入した客から「中身が麺つゆではないか」「かつお出汁の風味がする」「素材の味が台無しだ」との苦情が寄せられたことから調査した結果、麺つゆの生産ラインに麦茶のペットボトルがセットされていたことが判明。麦茶のボトルに「かつお節からとった本格麺つゆ」をたっぷりと注いでしまったという。

麦茶だと思って麺つゆを一気飲みした男性(35)は、「炎天下をジョギングした直後にコンビニで買った麦茶だったので、一刻も早く飲みたかった。まさか麺つゆだと思わず一気にいってしまった」とその時の様子を説明する。

くっしゃろ食品は「おっちょこちょいなご家庭ではよくあることだし、飲んで害になるものでもない。消費者の皆さんには、買った麦茶の中身が麺つゆかもしれないというスリルを楽しんでほしい」と話し、自主回収は行わない方針だ。
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by remarkabler | 2013-07-29 01:52 | 社会:十階堂将也

酢豚にパイナップル混入 全国で相次ぐ

3日午後1時ごろ、神奈川県横浜市内のスーパーで酢豚を購入した男性から「パイナップルが入っている」と店に届け出があった。同じ棚の他の酢豚からもパイナップルが見つかったため、店ではすべてを回収して従業員の夕食とした。

店から通報を受けた警察の調べによると、パイナップルは長さ約2センチ、幅1センチの食べやすい大きさ。いちょう切りになっており、容器内に2人分の量が入っていた。容器には外から入れたような穴や包装の乱れは確認されていない。

パイナップルが偶然入るとは考えにくいことから、調理過程で混入したとみられる。警察は何らかの事情を知っているとみて調理した男性(26)から話を聞いているが、「その組み合わせは個人的にありえない」と容疑を否認しているという。

酢豚からパイナップルが見つかる事件はかねてより全国で多発。大規模な反社会的勢力による関与が指摘されているほか、暑くなる6月、7月には「冷麺に梨」、「冷やし中華にスイカ」が混入する事件も起きており、模倣犯の可能性もある。

報道を聞いた横浜市内の女性は「こんなことするなんて、犯人は絶対に許さない」と話し、リンゴ入りポテトサラダを購入していった。

【関連記事】>>中国製農薬からギョウザを検出
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by remarkabler | 2013-07-03 19:38 | 社会:十階堂将也

メントス・コーラ味工場が爆発 千葉

千葉県木更津市にあるメントス工場で30日、大規模な爆発が起こり、周辺住民が避難する事態となった。けが人はいない模様。

爆発があったのは、メントスのコーラ味を製造する建物。30日午前11時ごろ、従業員が原料となるコーラが入ったタンク(容量10トン)にメントスを投入したところ、突然「…シュー…ブシューッ…ドン」という大きな音とともに爆発。コーラが吹き上がり、屋根を吹き飛ばしたという。

コーラ味製造部門の担当者は、「いつもなら粉末にしてから入れるメントスを、時間短縮のために1000粒一気に入れてしまった」と話しており、これにより「メントスガイザー」(炭酸飲料にメントスを入れると化学反応を起こして一気に吹き上がる現象)が発生した可能性が高い。

吹き上がったコーラは、午後1時過ぎには地上250mに到達。その様子は遠く離れた「うみほたる」からも見えたとの情報もある。現在も小規模な爆発が続いており、消防も近づけない状態だという。

工場周辺の住宅には上空からコーラが降り注ぎ、強いベタつきと甘ったるい匂いが充満。住民20世帯56人が避難しているほか、テレビ千葉では臨時の「コーラ天気予報」を放送して注意を呼びかけている。
 

(映像=今回の事故原因について解説する科学者)
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by remarkabler | 2013-07-01 12:44 | 社会:十階堂将也

自社概要 従業員:1名

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