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カテゴリ:支局長:モリシタ( 2 )

日本嘘ニュース協会の「敗北宣言」を受けて

韓国文化放送(MBC)による反日捏造報道を受け、弊社も加盟する日本嘘ニュース協会(本部:東京)は初めて「敗北宣言」を出しました。
日本嘘ニュース界 韓国に敗北宣言…バーチャルネットほら吹き娘 燕17歳
「嘘ニュースの規模・質ともに、韓国製にかなわないことが明らかになってしまった」(燕理事) 

これは、日本嘘ニュース史に残る重大な事態が起こってると言うことです。
以下、弊社の見解を述べさせていただきます。

いまだ一般の認知度が高いとは言えず、規模縮小を辿ると予想される日本嘘ニュース文化の継続と普及の必要性が論じられてきました。韓国製の嘘ニュース、いわゆる「韓国側の事実」のクオリティの高さに押された現状が危惧されています。

先日の緊急理事会では、協会の海外交流委員である私(R@Fanaghan)の考え、見通しの甘さと、現実が非常に緊迫した状態にあることを痛感させられるものであり、燕理事の言葉にもあるように、敗北宣言は止むを得ない苦渋の決断でありました。
弊社としましては、委員として海外の嘘ニュース協会との積極的で「友好的な」交流を実現させたいと思っております。

韓国や中国、そして近年の台頭の目立つ北朝鮮の「あくまで虚偽から事実を創造する」姿勢は日本をはるかに凌駕する情熱を持ち、「歪曲反日」という側面をも有しています。これは、国家レベルでの保護政策が影響しているものですが、これは専務の犬理事も語るように、国際競争上では不当なものであります。

本来、読者の皆様に楽しんでいただくことが至上の名誉である嘘ニュースです。これは決して忘れてはならないものであり、守るべきものです。弊社も、最近は更新頻度が下がる時期が多く見られ、衰退の一因となってしまった感があることは恥ずべきことでありました。
今後も、日本の嘘ニュース界の発展のため、日本嘘ニュース協会をはじめ、弊社もこれまで以上に努力を重ねて行きますので、よろしくお願いいたします。

韓国「反日歪曲」報道 特ダネ、実は中国映画から盗用

関連記事
>>日本嘘ニュース界 韓国に敗北宣言…バーチャルネットほら吹き娘 燕17歳
>>嘘ニュース協会「敗北宣言」について―弊紙の見解…ほほえ味屋
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by remarkabler | 2005-08-20 23:30 | 支局長:モリシタ

日本支局開局にあたり

何百、何千、何億と広がる世界ネットの皆様、はじめまして。

私は、この度 Fanaghan Finance社傘下の Fanaghan News 社日本支局 の初代局長へ就任いたしましたRemarkabler Morishita Fanaghanと申します。

わが社は、1674年にフランス人の錬金術師Merrill Fanaghanにより出版社として開業いたしました。その後、イギリスへ拠点を移し、1739年に新聞発行を開始。1853年にアメリカ合衆国へ移住し、ニューヨーク州オリバーズガウンにFrancis Remarkabler Fanaghanによって創立された Fanaghan News Paper 社 から現代へ至ります。
新聞社として創業致しましたが、1910年代からは社名をFanaghan Finance社と改名し、株式を中心とした投資顧問・金融業を主力経営として現在ではアメリカ国内で"お客様の総資産を100桁上げる企業"として努力を重ねております。
また、近年はコンピュータ技術、情報通信、保険の分野に加え、娯楽産業の子会社を設立いたしました。考古学や出版、美術品関連の施設も多く、多角的、且つ深く進んだレベルでのサービスを目標にしております。

1921年に新聞発行事業から撤退しましたが、1988年より創業者にちなんだ"T.R.F Publishing"の子会社でで新聞業界へ再参入しました。現在では、わが社において重要な営業、そしてお客様に親しまれている業務となっております。
1997年より、同社傘下で新聞社Fanaghan News Paper 社として分立し、アメリカ、イギリスなど世界18カ国・地域からホットなニュースをお伝えするよう努力しております。

この度、わが社は世界で3カ国目となる支局総轄拠点として日本を選ばせていただきました。
世界第2位の経済大国であり、優れた文化を有する日本。
私たちは、日本へ世界の最新情報を、また日本から世界へ新たな情報の発信源として活動していきたいと考えております。

よろしくお願いいたします。

必ずお読みください
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by remarkabler | 2004-12-04 01:55 | 支局長:モリシタ

自社概要 従業員:1名

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