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カテゴリ:翻訳ニュース:木田彩加( 16 )

100年前のワインで毒死 フランスで

フランス国家警察が明らかにしたことによると、南部ジュレワースの男性が100年前のワインによって毒死したとのこと。

被害者は資産家のジャン・グランベ氏で、1906年のシャトー・パトリサを飲んだ直後に「おかしな味がする」といって倒れ、そのまま死亡したという。

1906年物のパトリサは酸化しているものの良質なワインとして知られ、「空けたばかりのワインで毒死など考えられないこと」(ワイン評論家)で、謎の展開に地元紙は色めきたっているという。

このワインは、被害者の先祖だった当時のジュレワース領主に敵対する勢力が贈ったもので、そこに毒物が混入されていたと見られている。

会見したジュール・メグレ警視によると、「嵐の山荘で衆人環視のなか倒れたというが、不可能犯罪ではない」とミステリ的展開を否定した。

ジュレワース共同

【関連記事】
>>樽の中のラム酒が「特別な味がした」わけは……(注意:後日、ガセネタと判明しました。)
>>メグレ警視の功績
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by remarkabler | 2006-05-06 02:15 | 翻訳ニュース:木田彩加

「MOTTAINAI」の製品回収 辞書掲載も見送りへ

ツーガリ・マータイさん(ケニア副環境相)は25日、環境保護キャンペーン用に開発した日本語「MOTTAINAI」のTシャツを全品回収することも発表した。デザインに不都合が発見されたため。このTシャツはマータイさんの支援団体”ケニアと世界の羽はまた舞う”会が企画製造したもので、世界へ無償でプレゼントすることを目的に2万着が製造されたという。同時に、今春が有力と見られていた英語辞書掲載も見送られる見通しとなった。
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ケニア環境庁によれば、「不可解なこと」(同庁広報官)に、デザインの段階で「MOTTAINAI」(もったいない)を「MENDOKUSAI」(面倒くさい)と取り違え、Tシャツを製造したという。また、英語辞書への登録申請も「MENDOKUSAI」で行い、既に登録されてしまったとのこと。意味は「わずらわしい、やっかい」を意味する日本語で、何ら関係は無いという。
「デザイン担当者は中国語が理解できたようですが、日本語はできないことが原因だった」とした上で、「『MENDOKUSAI』(面倒くさい)と『YARUSENAI』(やるせない)の2つで最後まで迷っていたらしい」ことも明らかにした。「やるせない」は心が晴れない鬱積した気分を表し、今回の失態を象徴することとなった。
マータイさんは会見で「会見も面倒くさいです。やるせない気分ですね」とコメントした。
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「MOTTAINAI」は日本人の美徳・環境への気持ちが表れた言葉としてマータイさんが普及に尽力。ノーベル平和賞を受賞したことでも注目を浴び、国連でも提唱した。
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by remarkabler | 2006-04-26 00:01 | 翻訳ニュース:木田彩加

羊の精肉工場で謎の病気が流行 ―ルーマニア

ルーマニアの地方都市マンダチェスカで、昨年から謎の病気が流行している。猛烈な睡魔に襲われ、「死んだような」深い睡眠状態に陥ってしまうという。幸い、患者の多くは数日後に目を覚ましているというが、中には100時間眠り続けたケースもあった。

患者の多くは20代から50代と幅広いが、全員が同じ羊肉精肉工場で勤務しているという共通点が発見されたという。科学テロや放射能汚染の可能性も指摘され、保険当局は同工場を即時に閉鎖して徹底的な検査を行っているが、現在も原因はわかっていない。

羊肉を数える部門で最も多くの患者が出たことも「調査中」としており、地元住民は恐怖に怯えるだけというのが実情だ。

ルーマニア大学のシェフトリア教授も「こんな症状はこれまで報告されていません。羊の関連は疑わしいのですが…」とお手上げで、この奇病に世界の注目が集まっている。

[ホイター通信 マンダチェスカ]
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by remarkabler | 2006-01-29 23:54 | 翻訳ニュース:木田彩加

イラク駐留米軍がサンタ撃墜か 

イラク駐留米軍のニコラス駐屯隊長は25日、サンタクロースを誤って撃墜したと公表した。行方がわからず、生死は不明という。
駐屯隊長は会見で、「故意は無い」としながらも事態を重く受け止め、撃墜に関与した兵士4名に何らかの処罰を与えるとした。兵士らは「不審な物体が『ホッホー!』としか応答しないので敵だと思った」と話しているという。その上で、世界サンタクロース協会へ謝罪する意向を示した。

問題のサンタは25日深夜、バグダッド上空を飛行中に対空ミサイルを被弾したという。
サンタは時速300キロでポーランドからフィリピンへ移動中だったと見られ、撃墜により約6000名の子供に影響が出た。

世界サンタクロース協会は今回の事態を受け、「来年度から米軍とカナダ軍によるサンタ追跡プログラムには協力しない」としている。

[ホイター通信 29日=バグダッド]
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by remarkabler | 2005-12-29 01:56 | 翻訳ニュース:木田彩加

大統領と同席した陪審員が告白本を出版

ブッシュ米大統領が地元テキサス州の陪審員に選出された際に、同じく陪審員を務めた男性がその様子を暴露した本を出版する。発売日は、21日。

発売前から注目を浴びているこの本は、「11人の怒るに怒れない男」と題され、現在はニューヨーク州に住む50歳代の男性(匿名希望)が執筆した。陪審論議の中で、ブッシュ大統領が傍若無人に振舞う様を”ありのままに”記しているという。大統領に怒ろうとも怒れない他の陪審員の苦悩が極めてシリアスに描写されている。

「彼(大統領)は、事件の論議をしているにも関わらず「ナデナデシテー」と駄々をこねてみたり、アフガニスタンという綴りが未だに覚えられないなど喚いたりと、邪魔ばかりしていたのです」
そして、最後にはどこかへすごい勢いで飛んでいってしまい、結局、他の陪審員へ変更になったという。

ホワイトハウスはこの件について、「全ては著者の妄想であり、大統領は無事に義務を果たした、ということにしてほしい。別に大統領は飛ばない」と強調するに留まった。

【関連記事】
>>米大統領、陪審員候補に…「仕事あるので」と日程変更
>>ブッシュ大統領、アフガニスタンの綴りを間違える
>>ファービー応援サイト~モルスァ~
>>十二人の怒れる男
>>12人の優しい日本人
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by remarkabler | 2005-12-04 20:34 | 翻訳ニュース:木田彩加

スコットランド・ヤードの長官が開設したブログは…

スコットランド・ヤード(イギリス国家警察)のエリート職員が開設したブログが、ネットの注目を集めている。

このブログは「Cool Police Officer」と名づけられ、スコットランド・ヤードの凶悪犯捜査指令長官のニコラス・テーラーさんが7月2日に開始したもの。
警察での日常や悩み、自作のポエムに妹家族の話題まで記し、当初は”内輪向け”だったが、現在は”別の内輪”に人気が出ているのだ。

「コメント欄に書き込むのは、指名手配されている凶悪犯ばかり。しかも、挑発的な文句で自分の居場所を明かし、捜査をかく乱するのです」
8月1日、「抜け毛が気になる」という記事に連続剃毛犯が書き込みを始めると、犯罪者コメントは急増した。一つの記事に平均7個のコメントがつき、中にはトラックバックしてくる場合もあるという。

スコットランド・ヤードはコンピュータのアクセス記録から書き込み元を特定しようとしているが、あまりに数が多すぎて追いつかない状況。そんな中でもテーラーさんは記事の投稿を続けている。今日も、自分の好物に関する記事をアップした。
「だって、コメントしてくれた女性とのやり取りがいい感じなっているのです。悩みを聞いてくれたり、独身の私にとっては悪い気はしません。ただ、彼女は結婚詐欺の常習犯なのです」

この警察と犯罪者の完全な内輪ブログは、テレビで紹介されるやいなやネット上の話題をさらって訪問者も急増。”善良な市民”のコメントも増えたが、あまりの多さに「犯罪者がジェラシーを感じている」節のあるコメントも見られるという。

繋がっているようで切れている共通点の行方が注目されている。

【関連記事】
>>ドロボウが自分の写真をせっせとブログに投稿
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by remarkabler | 2005-09-19 00:24 | 翻訳ニュース:木田彩加

マジシャンの5割が「レオタードみたいから」

世界マジシャン協会(IMA)が20日発表したところによると、世界中でステージプロとしてイリュージョン分野で活躍する男性マジシャン1907名に行ったアンケートの結果、約7割が「アシスタントのレオタードを見たいからステージでマジックをやっている」と答えた。

ステージマジシャンの中でも、イリュージョンと言う分野は大掛かりな道具を使い、派手な演出が特徴的。特に目を惹くのは、アシスタントのセクシー強調のドレス。長年、「なぜあのような恰好をさせるのか」という問い合わせがIMAには相次いでおり、今回のアンケートに踏み切った(ゴッシュマン会長:談)と言う。

中には「私は女に興味が無い」と言った回答も見られたが、それは「私はマジックに恋してる」タイプと、単に「男が好きだから」タイプが見受けられたと言う。
日本のタナカ一光さんは「見たいからだよ」と言い切ったのに対し、アメリカのマイケル・ダグラスさんは「レイザーラモンと言うコメディアンがいるらしいね。是非アシスタントにしたい」とした。

これを受け、IMAは全世界の支部に対して「露骨で極度な露出は控えるように」「常識の範囲内で、観客の想定内で」と要求を出した。
だが、「中年男性層の集客効果をになっている」という反論が相次ぎ、論議を起こしている。
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by remarkabler | 2005-08-20 22:47 | 翻訳ニュース:木田彩加

ワシントンのカツラ、契約切れで起訴

アメリカ合衆国で200年以上続く、老舗カツラ製造販売「Williamson Perwig」(マイケル・ウィリアムソン社長)がワシントン地裁に対し、「1ドル紙幣のワシントンの肖像画が着用しているカツラは、当初の契約どおり2005年1月までが使用期限であり、現在まで使用するのは商標法違反」として政府を訴えた。精神的な打撃を受けたとし、契約違反も含めて1億ドル(約100億円)の賠償金を請求している。政府は、全面的に争う姿勢。

同社によると、1ドル紙幣に使用されているワシントンの肖像画は、1769年に同社が発売した「ダンディなあなたへⅣ型」という法律・政治家向けカツラをつけているとのこと。
「1ドル札が現在のデザインとなった1935年に、政府から『カツラをつけたワシントンの肖像画を使うから、とりあえず70年間はカツラの商標権も使わせてくれ』と依頼があり、私の曽祖父は許可しました。ですが70年後の今、私の元へは依頼がまだ来ていないのです!」(社長)
当時の契約では、70年後の2005年に新たに契約更改するよう取り決めたと言う。
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肖像画の描かれた当時、ワシントンはWilliamson Perwigの常連で、数種類の候補の中からあの肖像画が選ばれた。
「わが社の製品が紙幣になるとあって、一族総出で35年ははしゃいだそうです。ですが、国はカツラの商標権を踏みにじったのですよ」

アメリカ財務省のスノーマン管理次官は、「50年と言うのが一つの無効化する単位であり、既にカツラの商標権はフリーの権利となっている。よって、我々は何ら問題のある行動はしていない」と強気の姿勢を見せた。
また、「Flip one's wig」や「Wigging」「Wig out」と言った言葉を多用し、怒りを露にした。
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by remarkabler | 2005-08-20 01:48 | 翻訳ニュース:木田彩加

間違い電話で「殴れ」と指示した男

13日、ハリウッドのビバリーヒルズで「間違い電話で事件を起こした」として男が出頭、警察は「間違い電話先」の行方を捜している。

ロサンゼルス市警に出頭したのは、IT企業役員のフレデリック・ジョーンズ氏。ジョーンズ氏は13日、妻のジェシカさんとレストランでの昼食を約束していたが、取り決めの12時になっても彼女は現れなかったという。
「1時間オーバーの13時になった時、私は怒りに任せて自宅へ電話を掛けることにしました」

そして、電話に出た自宅の執事に『妻はまだ家にいるのか』と問いただした後、耳を疑うこととなった。
「奥様は若い男と一緒にいます」と答えたと言う。
これに「輪を掛けて逆上してしまった」ジョーンズ氏は、「寝室に防犯用の携帯こん棒がある。それで、男を殴り倒してやれ」と指示。数分後、執事は「殴ったところ、男は意識を失っています」と戻ってきた。

それを聞いて、「こん棒は、取り合えずプールにでも沈めておけ」と指示したジョーンズ氏は、この2度目の耳を疑うことになったのだった。
執事は「え?このお屋敷にプールはありませんが…」と言ったとのこと。

ここでやっと、電話番号を間違えたことに気付いて不安を感じたジョーンズ氏は、警察へ出頭。あくまで「逆上した中での単純な過ちの積み重なり」と釈明している。
電話を切ってしまったために間違い電話先が不明のまま。そのため、警察は「若い男が執事に殴られた」家の住人は名乗り出るよう呼びかけている。

ちなみに、ジェシカさんは約束どおり12時に到着。レストランの場所を間違えていたのはジョーンズ氏だったと判明し、ロサンゼルスの新聞は「レストランと電話番号は犯罪の元」「誤解が二人を別つまで」などと一面で報じた。
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by remarkabler | 2005-07-14 01:53 | 翻訳ニュース:木田彩加

シャーロック・ホームズの『直筆』手記発見 実在した人物か

c0006425_15253124.jpg探偵といえばホームズ、ホームズといえば名探偵』
アーサー・コナン・ドイルが生み出した、世界中で認知度抜群という数少ない男性「シャーロック・ホームズ」(画・右)。長い間、ドイルの創作と思われてきたこの人物だが、先月30日、イギリス・サセックスの旧家から「ホームズの『直筆』手記」が発見され話題を呼んでいる。
1887年に、イギリスのある医師― ドイル ―が発表した『緋色の研究』から120年以上。
世界中で何百万もの人々を熱狂させてきた『名探偵』が、実在の人物である可能性が出てきた。

チャールズ・ブラウンさんが、200年以上の歴史を持つ養蜂農家だった実家の倉庫から古ぼけた本を発見したのは、先月10日。『A Study in Apiculture』(養蜂の研究)と題されたそれの表紙には、しっかりと「1948 シャーロック・ホームズ記す」と書かれていた。奇しくもその題名は、初登場作『A Study in Scarlet』(緋色の研究)とそっくりであった。
イギリス有数のホームジアン(シャーロキアン)※で、『ホームズの履歴書』などの著書があるフレデリック・コリンズ氏の元へそれを届けたブラウンさんは、驚きの回答を得る。
「現在、ホームジアンの一部が支持し、再考の余地がある学説」を裏付ける資料となったというのだ。それは「シャーロック・ホームズ実在説」である。

「あるホームジアン(シャーロキアン)がドイルの近辺から入手した資料によれば、シャーロック・ホームズ本人とドイルのやり取りと思われる書簡が数点確認できます。発見当時は誰も相手にしませんでしたが、それらは非常に生活感のある文章で、ドイルの作為的なひとり芝居とは思えません」とコリンズ氏は語る。
さらに続けて「ホームズの実在は、今回の『養蜂の研究』発見で非常に信憑性が高い説となりました。ひょっとすると、今もどこかに『彼』は生きているのですよ」

『養蜂の研究』は、作中でサセックスに引退したとされるホームズによる、養蜂に関する細かな学術記録。全1巻、296Pの大著である。高名な養蜂農家だったブラウン家と親交が厚く、寄贈したと見られる。
手書きの同書の最後には、「Sherlock Holmes」と署名も確認できた。(写真)
本物だとすれば、世紀の大発見、美術的・学術的・文学的史料価値は計り知れない。
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今回の「ホームズ実在説」が正だとすると、「ドイル=ワトソン」とする見方ができる。ともすればベイカー街での出来事も事件も、すべて真実だった可能性すら出てくるのだ。
コリンズ氏を始めとする「イギリスホームズ愛好連盟」は、連日テレビで「ホームズさん、おられるのなら、この放送をご覧になったのならばご登場願います」と呼びかけ、行方不明者並みの捜索を展開している。

ドイルの遺族はコメントを出していないが、ドイル本人の最後の著書『我が人生』において、ホームズ作品に関して「彼と出会えて嬉しかった」と記している。これが当時から「ホームズ実在説」の元になったのだが、現在に至っていよいよ真実味を帯びてきた。

一方で捏造説も絶えず「行き過ぎたパスティーシュ」(ロンドン・マガジン)、「大恥物の大発見」(ストランド・カッタリーズ)とメディアの論調は厳しい。発見者のブラウンさんは現在、沈黙したまま。
ホームズ本人のものと特定できるものが無い以上、比較鑑定は不可能であって、真相の究明には知恵を絞る必要がありそうだ。
そう、ホームズがその昔、そうしたように――。

※ホームジアンあるいはシャーロキアンとは、シャーロック・ホームズ作品の愛好者の総称。世界中に協会や連盟が存在し、作品世界へ対する研究を行う場合もある。
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by remarkabler | 2005-06-05 15:17 | 翻訳ニュース:木田彩加

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